この旅の始まりはひょんなことから始まった。
と言うのも、直接のきっかけは私が新型コロナの真相を徳大名誉教授の高橋博士にインタビューに出発したことだった。ただ以前から漠然と東北地方、特に大和政権に最後まで抵抗したアテルイの歴史に興味があり、そのアテルイと創価学会を操る(?)小沢一郎氏とかぶさり、どうしても、その謎解きをしたくなっていたことは確かなんだけど…
もう少し詳しく言うと、この旅へのいざないに伏線は3つあった。
1つめは少女売春、子ども人身売買、幼児誘拐、幼児虐待、さらにおぞましいことに子ども生贄儀式などを行っているペドフェリアの連中を #QAnon が粛清しはじめ、それが日本各地で攻撃をしており、不審な火災などが起きている、と言う事を調べていた時だ。
たまたま、その攻撃を受けた場所を確認しに行くと、実際に、創価学会の池田大作の息子の所有している土地の建物が燃やされており、その池田大作の息子も「うつ病」になってしまっていた。さらに池田大作の家を管理している「駒ヶ嶺」(地元の精神病院?=元慶応病院精神科担当医師)の由来を調べると、岩手県二戸市に集中しており、そこがミニ国家の「カシオペア連邦」の中心になっている事がわかったのだ。その二戸の町の正体を調べると、創価学会の本当の正体がわかるのでは、との思いだった。
なお、その池田大作の土地の登記簿を調べると、もはや「池田大作」ではなく、令和にはいって「あいおいニッセイ同和損保」の抵当権がつけられ、名義変更も行われていたこともわかった。所有者はどうも、陸軍のスパイ活動報告書などを管理している国立公文書館のアジアセンターの職員であることも推認された。天皇部落の創価学会は公文書としての旧日本軍のスパイ活動の記録を全て隠蔽している、ということだ!(金塊をいつ、どこに、誰が運び、隠したか、など)
2つめは、世界の良識ある医療関係者が「今回の新型コロナがプランデミックである」と主張しはじめて、それが非常に理路整然とWHOの正体もあばいていたからだ。ただ、日本からは一切、そのような発言を公式に理路整然と話す研究者はいない、と思っていた。
ところがツイートテレビの視聴者の人が、徳島大学の大橋先生が毎日の様に、そのような放送をYouTubeでやっていて、ぜひインタビューして、一般の人達にも「新型コロナの真相」を知ってほしい、との要望が届いたのだ。
そこで電話帳などで大橋先生の住所や電話番号を調べ、電話が通じないので、ビデオカメラを片手に、先生の住まいである徳島大学の官舎に行くと、どうも引っ越しされたようなのだ。仕方なく、徳島大学の事務所を訪ね、電話番号を、大橋先生の了解を得て、教えてもらい電話したら、なんと定年で生まれ故郷に帰ってる、との事!その最初の先生への電話で、すぐに「明日、インタビューにお伺いします!」と申し出ると、すぐに先生は受諾してくれた。なお、その先生の家が滋賀県で織田信長が作った安土城の近くだったので、大橋先生は現代の「信長の館」に住み、他人を忖度せず、周りの空気も読むことなく、ドンドンと真相に迫る「医学者の織田信長」みたいなイメージを勝手にいだいたのだ!
そして、そのイメージ通りの先生だった!
(^^;)
そして3つめは、そろそろ10年目を迎える福島の現状、特に放射能汚染の実態を調べてみたい、と思っていたことだ。だから、ウクライナ製のガイガーカウンターをAmazonで購入して、いつでも出かけられるようにしていたのだ。と言うのもツイートテレビを見てる視聴者の中にもRaptが言う「福島は放射能汚染はされていない」などのデマを流す連中を信じている人もいて、その人を説得するためにも、福島の放射能汚染の実態をシッカリと科学的、客観的な事実として認識しておかないと、これからも得体の知れないキリスト教カルトの「Rapt理論」の罠に落ち込んでしまうと思ったからだ。そして、それは高市さなえが言う「福島原発事故で死亡者はいない」などと言う、誰が考えても間違った結論に導かれてしまう事にも通じるからだ。
こんな風に大きく3つの理由があって始めた今回の東北への旅だったのですが、この様な自由で気ままな旅に強く背中を押してくれたのが、PCR検査を発明しノーベル化学賞を受賞し、感染症の診断にPCR検査を使うのを反対していたマリス博士の生き方でした。
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マリス博士は、自由奔放な人。正直で、率直。
常識に囚われず、自分の頭で考える人。
サーフィンと女性が大好き。
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「人類ができることと言えば、現在こうして生きていられることを幸運と感じ、地球上で生起している数限りない事象を前にして謙虚たること、そういった思いとともに缶ビールを空けることくらいである。リラックスしようではないか。地球上にいることをよしとしようではないか。最初は何事にも混乱があるだろう。でも、それゆえに何度も何度も学びなおす契機が訪れるのであり、自分にぴったりとした生き方を見つけられるようにもなるのである」
この生き方は、トランプ大統領を支えるマイケル・フリンの生き方にも通じている気がしました。
さて、この旅で得られた重要なポイントをまず挙げて、おいおい証拠となるブログや動画や写真アルバムをこのブログに追加して上げていこうと思います。
●朝鮮経由の弥生人らマイノリティの渡来人が多民族の海洋民族も多い縄文アイヌ人を戦争などの力づくで支配した歴史を隠している
これは青森県立郷土館の学芸員の説明が典型的だった。
例えば、「朝鮮から渡来した人達はこの国を支配するために渡来したのではなく、文化を伝えるため」とか「渡来した人達は少数なので、日本を治めていたのは圧倒的に大勢いる日本人」とか「渡来人が現地の蝦夷・アイヌ・縄文人を戦争で殺したりしていない。向こうの蝦夷が反抗して戦いを挑んでくるから戦争になった。」と、支配者層にとっては、耳障りのいい歴史の解説だった。
またアイヌ縄文人を狩猟民族で森林に住み、その土地や海でできる木の実や海産物を食べている石器をもった野蛮人の単一民族と考えている人たちも多い事だろう。でも実際は各国と貿易を行い、主にロシアからだけど、他にも中国、台湾、フィリピン、マレーシアなどから海洋民族の人達(バイキングなどの海賊も含む)もいたり、またピラミッドも作る技能祭祀集団も上陸したりしており、この縄文の日本は多民族の人達が暮らす国だった!
それが際立ってわかるのが秋田県鹿角市にある日本最大のストーンサークル大湯環状列石である。
朝日新聞の記事では「ピラミッド」の黒又山(秋田・鹿角市)朝日新聞
ピラミッド説に懐疑的な「本宮神社(黒又山と大湯環状列石) 秋田県鹿角市大湯」
その黒又山を地中レーダーやレーザー解析、他にも実際の山に残った遺跡などを調査してピラミッド構造だとわかっており、正確なレーザー解析した図なども新聞の紙面を賑わせた!そして実際に、その山を調査し、購入して、温泉ホテルなどを経営し、世界から歴史学者を集めようとしていた人とも会って、具体的にその山についても知ることができたのだ!
●埋蔵文化財センターの人に教えられた衝撃的な歴史!
キリストが日本に来たのは本当らしい、と!
ただ、その歴史を研究したり発表しようとするとユダヤの人に邪魔され、運が悪いと命も狙われる、と!
彼らが築き上げた嘘の歴史がユダヤ教、キリスト教も含めて土台から崩れるから、と!
だからリタイアした後のライフテーマで日本のキリストの墓に行って研究したい、と!
そこで、ちゃっかり、私が先に調べることに!
もちろん、私も、以前から、うすうす感じてはいたのです!
(^^;)
田名部整形病院の隣の大きなお城の様な屋敷の田名部一族が所有、との事!
●福島に多くの秘密が隠されていた!
※なお、下記に記述した事は一般の歴史を教科書で習った人はトンデモ説の様な話だと思われるだろうが、ひとつひとつ裏を追っていくと、こういう結論に導かれたのだった。
・キリシタン・アイヌ縄文人に蝦夷のアテルイが典型でいるが、実は田村麻呂と同族の忌部だった!
どひゃー、ねぶた祭は残忍な処刑の再現!今も続く天皇らの真実を隠蔽し支配する手口!
~根蓋=根(死)の国へ追いやる為の土かぶせの蓋ゆえ、踏んづける恰好をする踊りで、生き埋めの上に土をかけ、その上に出てこられぬように、降伏し奴隷となった者らに踏みつけさせた~https://t.co/7TfHzHwFjt pic.twitter.com/GxePdcwUdG— TweetTVJP (@TweetTVJP) June 29, 2020
・福島県伊達市が出身の忌部の伊達一族もキリシタン・アイヌ?
・キリシタン・アイヌ蝦夷を残酷に処刑する青森のねぶた祭を野蛮な悪習として禁止した青森県知事の菱田重喜 は大垣藩の小原鉄心の部下だったが、その大垣藩(岐阜県)の殿様の戸田氏(十田)は朝鮮王で忌部タタラ(猿田彦)のキリシタン大名?
●戦国大名はほとんどキリシタンだった!(秀吉はキリシタンでない?)
明治維新でイギリスと結託した島津藩もキリシタン大名!
対馬を征服した大宰府の黒田が本当の血筋の惟宗流の家紋
もちろん黒田官兵衛もキリシタン大名で
仕えた小西行長も切支丹大名
もちろん最初のイエズス会の教会の南蛮寺(大道寺) のある長州、山口県の毛利(大内)も!
今回の金沢への旅行でも前田利家がキリシタンだったことがわかった!
●東京アイヌ縄文人もロシアから
「新宿に生きた縄文人」のDNAを調べると、やはり新宿アイヌ縄文人もロシアから
(新宿区で科学的に調査した新宿縄文人の実体)
●秋田県立博物館で「阿倍比羅夫の蝦夷遠征」について詳しく展示
隠された安倍比羅夫(ひらふ)の実体!高句麗(渤海)?
この秋田県立博物館では動画はもちろん写真撮影もダメ!
こんなエゾ征伐があったなんて聞いた事もなかったし、でも蝦夷の実態や「越」の実態も本当の歴史家はわかってるような気がした。
ねぷた祭りの起源にも繋がる隠された日本古代の物語(時代的には白村江の戦の前後から)
上記のブログから逆にわかる夏➡中華➡出雲帝国!
ただ、安倍比羅夫ら高志(越)の一族は物部で、剣山の周辺から徳島の石井町などに降りてきて、そこから越へ移動していることが徳島の地元を調べてわかってきています。
(※ちなみに剣山にはイスラエル大使になると必ず参拝し、入り口への案内は宮内庁が作った交通標識で「コリトリ」 また、朱蒙の映画を見ててわかったのが、高句麗、百済などはユダヤ商団が作った国で、下記の動画からすると、ユダヤのモーゼは諏訪や越へ?そこにモーゼの墓も? (^^;))
忌部三木家の知る阿波の元諏訪大社と高志の沼河姫(ぬなかわひめ)は越へ!
なお、上記も踏まえて考察すると、関東を中心に高句麗(渤海)の王族らも移り住んでおり、また渤海の中心を東京城と呼び、王族が住んでいた所は宮城と呼んだように、実は、日本王国とは東北も含め高句麗(北朝鮮・満州)が支配した国だった事がボンヤリだけど、わかってくる。
▲裏・歴史▼ 関東謎の日本王国!
渡来系のユダヤ人と騎馬民族の関東王国?
だから絶対、東京の古代史を展示する東京歴史博物館は作れない!作れて、やっと江戸時代からの江戸東京博物館だけ (^^;)
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福島の悲惨な現状
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by rakusen21
| 2020-07-16 04:13
| この世の闇に巣食う者たち
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