ケムトレイルによる花粉症を防ぐワセリン❣産業革命による大気汚染発祥のイギリスでの対策の常識❣ケムトレイル散布に携わった航空関係者の告白❣…

ケムトレイルによる花粉症を防ぐワセリン❣産業革命による大気汚染発祥のイギリスでの対策の常識❣ケムトレイル散布に携わった航空関係者の告白❣…_e0069900_22020045.jpg

 やっぱり花粉症と言うより、ケムトレイル(飛行機雲に見せかけた化学物質)を撒き、
それが花粉に吸着・濃縮され、そのケムトレイルの化学物質が花粉を通して飛散し、いわゆる花粉症の症状のケムトレイル症(略称ケム症)を引き起こしていた❣
実は、ちょっと考えたら、すぐわかる花粉症の本当の原因❣105.png
Wikiの花粉症の歴史より(産業革命や高度経済成長による大気汚染が本当の原因)
 杉による花粉症が日本で初めて発見されたのは1964年、高度経済成長まっさかりで車による大気汚染が都市部で進んでいた時代で、それまでも杉は大量に植えられてたのに、その杉のたくさん植えられている田舎では、花粉症を訴える人はいなかった。
 よって初期の花粉症は大気汚染、特に都市部ではディーゼル車の排気ガスの影響が大きかった。
ところが近年は大気汚染も少なくなったにも関わらず、逆に花粉症に悩まされている人達が増えてきている❣

 実は、その大きな原因のひとつが、飛行機雲(ケムトレイル)に含まれているアルミニウムやバリウムなどのアレルギー物質が増えているからだったのです。
これも毒ワクチンと同じで、製薬メーカーのカネ儲けのためで、絶対、国民に知られてはいけない真相です❣
 そのため、やたら花粉の飛来情報を天気予報で流していますが、これもコロナ詐欺と同じやり口❣
嘘の「コロナ感染者数」を毎日たれ流して、コロナの怖さを煽り、毒ワクチンを打たせようとしているのと同じ手口なのです。
 みんな花粉症の症状があると、すぐ病院に行って薬をもらいに行き、肝心の異物の排出を止め、ため込んでしまっているので、逆に長びいてしまうのです。

 さて上記の動画では、食べ物での対策を話してますが、もっと花粉症対策として決定的なのが、実はワセリンだったのです。

 なお下記の解説では鼻の中だけですが、目の周りなどに塗っておくと目にも花粉が入りにくくなるとか…
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″花粉症発祥の地”イギリスで”鼻バリア”が明らかに!
というわけで、番組スタッフはイギリスへ急行。実はイギリスは、200年前に初めて花粉がアレルギーを引き起こすことを発見した、いわば”花粉症発祥の地”なんです。羊を放牧するため、広大な牧草地が広がるイギリスでは、牧草から飛ぶ花粉が原因で、今では人口の1/4が花粉症と言われています。
イタリアの国際会議で出会ったエディンバラ大学のダーモット・ライアン医師の自宅を訪ね、”鼻バリア”の正体を聞いてみると……
なんと「ワセリン」だと言うのです。
エディンバラ大学 ダーモット・ライアン医師
「”鼻バリア”は誰でも使える方法です。ワセリンはどこでも買えますからね。それに、安全で副作用も少ない。(イギリスでは)どの家でも、ワセリンは洗面所の棚に置いてありますよ



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<旅客機によるケムトレイル噴霧の証拠(エビデンス)>
“CHEMTRAIL GENERATOR switch ON”
「ケムトレイル発生器:起動中」
😲😲😲😲
動画

他にも、こんな見方も❣
人工地震を起こすため、ケムトレイルとHAARPを組み合わせる❓
この中の動画の解説も衝撃的❣105.png
日本&中国が合作のケムトレイル❓
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原因は黄砂ではない❓
私見
→もしかして今回はマスク解除に合わせ、ケムトレイルを撒いた❓
 その意味では逆にマスクしてる人が正解だったりして❓
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※ただし上記のブログ記事での
トランプ大統領に関する件はガセネタらしい❣
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 さて、まず私が撮影したケムトレイルの決定的な証拠ビデオ❣

遂にケムトレイル散布に実際に携わった航空関係者の告白(2019年、海外)

イギリス国防省、「細菌散布実験」を数百万人を対象に

→イギリス本土でこれだから、イギリス配下の日本では、もっとヒドイ事が行われていただろう❣

オブザーバー紙・2002年4月21日(日)

イギリス国防省は、住民を対象に国内各地で、 ” 大規模の細菌散布実験 ” を極秘で実施していた事実を明らかにした。政府は今回初めて、1940年から1979年にかけて実施されてきた生物化学兵器実験の正式な内容を公表した。
これらの実験の多くは、有害な化学物質や微生物を広範囲に渡り、住民に知らせることなく、散布していたものである。
これらの極秘実験の詳細については近年、明らかになったばかりで、60ページにわたる報告書には100件以上の極秘実験の新事実が述べられている。
この報告書の中には、軍職員は ” しつこく質問してくる人 ” に対して、「それらの実験は気象調査や大気汚染調査プロジェクトの一環である」と回答するように指導されていたことも明らかにされている。
政府管轄のポートン・ダウン研究所の科学者は、ロシアが殺人生物兵器で襲ってくる事態を想定した国家の脆弱性を国防省が調査できるようにこれらの実験を遂行した。
多くの場合、これらの実験に生物兵器は用いられず生物兵器戦争を模した代用品の微生物が用いられ、国防省はこれらの細菌は人体に無害であるとしている。しかし、実際には実験の対象となった地域住民の間では出生児の先天性異常がみられ、地域住民は実験内容の公的調査を求めている。

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今回の国防省の報告書は、ポートン・ダウン研究所の発案した炭疽菌の胞子を埋め込んだ固形飼料500万個をドイツに投下する家畜の殺戮計画に始まる第二次大戦以降の ” イギリスの生物兵器戦争研究の歴史 ” をたどるものとなっている。この中には、スコットランド沿岸の町グルイナード島で実施された悪名高い ” 炭疽菌散布実験 ” の詳細も記されている。その結果、この島は1980年末まで居住できないほどに細菌汚染された。
また報告書には、1950年代にカリブ諸島やスコットランド海岸沖における海外での散布実験に炭疽菌や致死能力のある細菌が使用されていたことが明記されている。国民を危険にさらした同様の実験についても、大衆に情報開示しないことで防衛面での安全性を得ようという暗黙の了解があったことにも触れている。生物化学兵器の攻撃に対する国民の脆弱性について、国民に懸念と不安を与えないようにする必要性からこれらの機密保持の措置をとってきたとしている。
ポートン・ダウン研究所のスポークスマンであるスー・エリソン女史は、「著名な科学者は、これらの国民に対して実施された実験が健康被害をもたらすものではないという報告をしています。」と発言している。
また、「これらの実験の成果によって、人命が救われるのです。国家や軍は生物化学兵器の攻撃に対処すべきなのです。」
このような試験は現在も引き続き行われているのかという質問に対し、彼女は、「現在の研究について議論するのは、われわれの方針ではありません。」と回答している。

オブザーバー紙・アントニー・バーネット(広報担当編集者)
antony.barnett@observer.co.uk

気候工学の専門家はケムトレイルは気候変動を起こすための地球工学的取り組みの一部であると述べています。
「気候エンジニアは太陽放射管理の一環として年間数千万トンのアルミニウム・ナノ粒子を大気中に放出するという目標を表明しています」

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誰が企ててるか等、さらなる情報はここ❣
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 こんな話を、これからはYouTubeの忍者トゥルーサーで話していこうと思っています。
なお2023年4月からは週に2~3回の気まぐれ配信です。
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by rakusen21
| 2023-04-03 04:11
| ケムトレイル
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