いつの間にか、こんなおかしなことだらけの世の中に❣
自分だけはマスクをせずに普通通りに生活してるのに、何か、周りのコロナ脳の人達に違和感と、
同調圧力も感じながら生活をしている。
マスクやマスク会食に違和感❣
そんな時、本屋に立ち寄って、ふと目に入ったのが養老孟司の「AI支配でヒトは死ぬ。」の本で、特に帯の所の、【「令和の常識」は、おかしなことだらけ。】って言うのに目を引かれ、ちょっとコロナやワクチンについて東大名誉教授の医学者として、どう書いてるか、立読みした。
そこでビックリ❣
丸っきり、「バカの壁」の常識「コロナにはワクチンが効く」と言うマスコミの洗脳をそのまま疑いもせず信じ込んでいるのだ❣
~コロナに勝つにはワクチンしかない・・・
日本は世界のワクチン競争に負けている・・・~
あの「バカの壁」を読むとわかるけど、
世間で作り上げた常識が、いかにあやしいかがわかるはず。
世間の言うことなど、あてにならないし、鵜呑みにもしてはいけない。
自分で疑い、考えることが重要なのだ、と。
その点、養老孟司は「バカの壁」の常識にとらわれた本物のバカだった❣😱
結局、「ワクチンは効かない」が本当の医学的な真理だったのだ❣

ところが、さらにビックリしたのが「バカの壁」の本も、養老孟司が書いたものでなく、
ゴーストライターに書かせた事が判明。
(^^;)
ゴーストライターに書かせることで、“自分の壁”を超えた❓
😱
・・・
手術の際、患者の血液型を間違える医療事故を起こしかけ、このままでは注射の薬剤まで間違えるのではないか、自分のミスは自分でなく患者に死をもたらすことに気付き、「これは大変だ」と思い、完全に自信を失った。このような医療事故を3回経験したことから、患者と接する医者の道をあきらめた。その後、精神科医を目指そうとしたが抽選に外れ、結果的に解剖学の道を志した。「医学においては死んだ人間を扱う解剖学が最も確実なものだ」と考えた
・・・
死体の医者、って何❓😱解剖学者が最も確実に生活できる❓
あー、ここでも私達は2重の「バカの壁」の罠に引っかかっていた事がわかった。
1 養老孟司は医学部の東大教授だったから、医療に詳しい
2 「バカの壁」は養老孟子が書いた本
😞
さてさて、とにかく、この世を一変させたのは、まずマスク社会になったこと。
もちろんマスクそのものは効果がないことは、わかっていた❣
でも、やっと厚労省がマスク、PCR検査詐欺のカラクリを暴露したみたいだけど❣
~
小さじ一杯分以下の唾液量を出さない限り感染させることはない❣
ところが日本では500mlペットボトル一本分の唾液量を吐くCt値40を基準❣
35だとディープキスすると感染❓
マスクも従来通り、咳してる人だけで十分❣
~
コロナが発生した事になっている2019年の年末の頃は、まだ、ニューヨークでもマスクをしている日本人をせせら笑っている状態で、CDC(アメリカ疾病予防管理センター)でも「マスクなんて効果がない」と言っていたのに、2020年になると、マスク着用の義務化、罰金などと言い始め、あのアメリカ人や欧米人さへ着用するようになってしまったのだ。
マスクがコロナに効果がないことは優秀な医者なら知ってるハズなのに。
変な世の中に違和感を感じ、このコロナパンデミックから色々と真相を調べていって、結局、WHO(国連)が決して、私達の健康を守ってくれるために存在するのではなかった、とわかり、世界全体の政府も結局、WHO国連の支配下で管理され、逆に私達を奴隷の様に扱い、カネ儲けの道具に使っているのに過ぎないことがわかってきた。
実際にコロナワクチンが危険なワクチンであることはわかっている!
またWHO神戸センターを調べ、WHOそのものもビルゲイツらワクチン製薬メーカに乗っ取られていることもわかっている!
また天皇を頂点とした天皇財閥の日本が、株式会社化され、天皇を含むディープステート側に運用されている実態も明らかにされつつある!
そして極め付きは、今回のパンデミックも実は10年ぐらい前に世界的に起こされていた豚インフルエンザのパンデミックと同じだ、とわかったことだった❣
実はまだまだ続く天皇らディープステートが操る世の中だけど・・・
また、変な事と言えば、国連が地球温暖化を言い始めたことだ。
遂には恐竜(レプティリアン❓)が
「今すぐ行動を!」
1985年あたりまでは、地球温暖化の原因は世界が都市化してきて、いわゆるヒートアイランド現象であったかくなっている、と言う考えが主流だった。だから、新聞などを読んでも、いかに都市のアスファルト舗装をより自然な雨水を吸収する舗装に変えるか、などが検討されていた。
また実際に、桜の開花前線も、沖縄より東京が最初に咲くようになってきて、もろにヒートアイランド現象の証拠として取り上げられていた。
それがどういうわけか、1997年の京都議定書でCO2の排出規制などがやかましく言われ初め、2007年のゴア元民主党副大統領の「不都合な真実」の映画ではCO2排出が悪の根源で、2013年までに北極の氷も解け、地球上の主要な都市が沈んでいくだろう、と言われていた。
あの「
クライメイト・ゲート事件」が2009年に発覚すると、ピタッと温暖化詐欺のキャンペーンは無くなり、いつの間にか、CO2排出問題は立ち消えになっていったのだ!
ところが10年ぐらいたつと、また、この温暖化詐欺を、気候変動詐欺に言い換えて、今回はさらにヒドイ事に、WHOに反対する意見をYouTubeなどから削除しているように、国連の気候変動に反対する意見の動画も、まず広告をつけないようにし始めたことだ。
次のステップでWHOへの反対意見と同じ様に、国連に反対する意見の動画を削除していくつもりだろう!
本来、言論の自由な空間であったSNSがWHOや国連に反対するような意見が削除されたり、弾圧されていくなんて、これこそ、おかしな世の中になってきた、と痛感させられる事態になってきているのだ!
もちろん、SNS自体がCIA(欧州王族・バチカン支配)が資金を出して作り上げたサービスだから、そう言う事態になるのは当たり前なんだけど・・・
YouTube、ツイッターなどのSNSを作ったCIA
世の中の真相や本当の歴史がわかってくればくるほど、私達は奴隷として、今まで支配層らのいい餌食になっていたんだな、とわかってくるのだった。
欧州王族・バチカンの株式会社として作られたアメリカ
三浦春馬氏のことを追いかけると色んな闇が浮かび上がってくる
国連による李氏朝鮮天皇部落を使った在日マイノリティ支配の日本
実は古代から中国冊封支配のために朝鮮王族を使った支配だった!
by rakusen21
| 2021-10-15 03:53
| この世の闇に巣食う者たち
|
Comments(3)