隠された不正選挙マシンのドミニオン=アメリカ最初のイギリス植民地の建国名:英国国教会の王族とピューリタンとの間の秘密契約のバージニア株式会社によるドミニオン王国!ワシントンの秘密も!その他まとめ…


ドミニオン

この言葉を最初に聞いたのが、トランプを落として、バイデンを大統領に選んだ不正選挙の投票マシーンの会社名からだった。
この大統領を生み出すドミニオン・サーバーをめぐってトランプ側の特殊部隊とCIA長官らも現場にいたドイツの、そのドミニオン・サーバーの奪い合いの戦いがあり、それをトランプ側が奪取に成功したものの、4名の死亡者が出て、CIA側も1名が死亡している。
もちろん、表のマスコミでは一切報道されることはなかったが。
ドイツのフランクフルトでのドミニオン・サーバーをめぐるトランプ側の特殊部隊とCIA長官らの攻防戦!
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ドイツのフランクフルトで、ドミニオン社のサーバー押収作戦を行った特殊部隊について、先日トランプ大統領による恩赦で自由の身となったフリン中将が小さなメディアの取材に答えていましたが、現在その動画は削除されています。
この作戦による銃撃戦で、5名の兵士と、サーバーを守備していた準CIA1名が亡くなったと話していましたが、CNNでは「兵士5名はエジプトで墜落事故」「CIA1名はソマリアで殺害された」という内容で報道されています。
(12/27追記:この作戦について、トーマス・マキナニー元空軍中将がWVW-TVに電話出演し作戦について説明している動画を見つけました。最近は、検閲の無いBIT CHUTEに多くの動画がアップされています。)

このことから、ドミニオンと言う言葉が妙に心のどこかに引っかかっていたのだろう!
この謎を解くためにアメリカの最初の国、バージニア州について調べることにした。
すると、すぐにバージニア州が最初にイギリスが植民地として作ったドミニオンと呼ばれていたことがWikiで簡単にわかった!
そうなんだ、アメリカはイギリスの植民地だったけど、その最初の国の名前がドミニオンなんだ、と!
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また、その国はバージニア株式会社によって作られたことも書いてある。
そうなんだ、アメリカ株式会社って、もうアメリカ建国の始まりから、株式会社だったんだ、って!
そして、CIAの国防総省ペンタゴンがワシントンDCでなく、このバージニア州にある事も深い意味があると感じた。
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そこで、さっそく、このドミニオンの謎を解くためにバージニア州の歴史博物館に向かったのでした。
ところが不思議な事に、そこではドミニオンの事は触れておらず、結局、博物館を出る直前の所で、やっと今まで見てきた展示がドミニオンだった、とわかったのでした!
だから、そこの展示が実はドミニオン王国の歴史だった事を知る人は、ほとんどいないだろう。


2021年2月14日までのトランプ追っかけからわかってきたことをザックリと書く。
ドミニオンの言葉の起源を探りにバージニア州のイギリス初の植民地の歴史博物館を訪れて、ドミニオンがバージニア株式会社が作ったイギリス王国の名前だとわかった。
 そこから、ドミニオン(バージニア州)が大統領を生み出す母なる国と主張している、その深い意味がわかった。

ジョージ・ワシントンの邸宅を訪れて奥さんの実家をホワイトハウスと呼んでいた事やワシントンがフランスから送り込まれた人と歴史ガイドの人に教えられた事やワシントンのお墓を見たら、あのワシントンDCの中心に立っているワシントン記念塔のミニチュア版があった事からこの墓標が何か彼らの象徴としているものだとわかった。
 またそのワシントン邸宅は13人の女性が今も所有しており、アメリカ独立時の13州の女性を連想。国の大元は女性らの家系が実は生み出しているのでは、と感じた。実際、バージニア州のワシントン邸宅の前のメリーランド州もメリーさん(メリーランド建国時の王様の妻)の国。

NYユダヤ博物館を10年ぶりに訪れて、以前、展示していたユダヤ人の歴史やユダヤの「これからの方向」、「実現されつつある未来」のフロアが全て、ユダヤ人の子どもらの教育センターとしてだけに使われ、一般に公開しなくなったこと。
 単なるユダヤ美術館の展示に限定されてしまった。ただ、そこに暗示的に、ジョージ・ワシントンがユダヤ人を匂わせるハンドサインと対の絵画とイギリスとの闘いで勝利のキッカケにもつながった「デラウェア川を渡るジョージ・ワシントン」が黒人だったことからも、実はマイノリティ支配で黒人を使って基本的にイギリスと戦わせた戦争だ、とわかった。

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本来の『デラウェア川を渡るワシントン』
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アメリカ独立戦争の歴史を辿るフリーダム・トレイルを実際に歩いてみて、実際に戦っている人達を見てみると、アイルランド人とバチカンのイタリア人が組んで、イギリスのプロテスタントと戦っていた。と言う事は、アメリカの独立を得るための市民が行った戦いと言うより、*2よりフランスを主体にしたフリーメイソンらが裏で操るカトリックとイギリスのフリーメイソンらが操るプロテスタント(抗議者)との戦いで、カルト・キリスト教のキリスト教全体の資金源の取り込み方を巡る内戦だった事もわかった。(カトリックのピラミッド型のヒエラルキー型か聖書を使った横にフラットで大勢に布教し、まんべんなく広く浅く徴収する仕組みか?)
 これは言ってみれば、イギリスとアイルランドの覇権争いの戦いをアメリカのシマを巡ってもやった、ヤクザ同士の抗争だった、と言う事。

たまたま宿泊する事になったフィラデルフィアの市庁舎を見て、アメリカの創業の州がヨーロッパ王族らの東インド会社や西インド会社などの勅許会社(特許会社)で運営されていたことだ。

※この辺をもう少し詳しく書くと、
この世界の国々が特許会社により運営されているなんて思ってもみなかったが、もう少し、そのあたりの実体を探っていこうと思う。
どうも当初は未開の土地を開拓していくのに考案された仕組みだった。
まず人を募集し、投資のためのお金を集め、その人達と契約をして、その未開の土地に、送り込む。
最初は、ほとんどがインフラ建築のための人材と資源だった。
ただ、投資を促し、人材募集をするためには、絶大な信用を保証する人達が必要だ。
それがヨーロッパの国々を牛耳っていた王族の人達だった。
彼らが何か現地で問題が起きたら、軍隊を送り込んで、救出する保証もしていた。
ただ、具体的に、この特許会社はどういう風にして、利益を還元していたのか?
株式組織にしていて、株として王族らが持っている事は確かなので、それは一般の投資家の立場と同じだろう。
なお日本特許株式会社の実体を考察していくと日赤に行き着いた。世界的な支配の実体はWHO!
政治的には各国政府であり、それを世界的に支配するディープステートの実体は国連!

それでは日本特許株式会社の株は誰が持っているのか?
どういう風に王族らは利益を得ているのか?
そのノウハウ自体も特許の様な気がするが、その仕組みは薄々、私たちは気づいている。
それはBISをトップにして国の通貨の為替レートを決める仕組みだ。

その下に各国の中央銀行がある。日本では日銀株式会社だ。
当然、日銀株の半分以上が表向き「国」と称して天皇一族と閨閥の企業群が握っており、残りは他国の銀行団が握っている。
これからわかることは、どこかの国から富を奪おうとしたら、この為替レートや株価を前もって仲間に知らせておくだけで、十分、利益を得られるのだ。言ってみれば、国ぐるみのマネーロンダリングであり、インサイダー取引を行えばいいだけなのだ。
もちろん表向きの理屈で、事故や事件、さらには人工地震などの災害や戦争も起こすのだろう。
ただ、現在は戦争は起こしにくい状況になってきているので、もっぱら人工災害が使われているが。
この世界レベルで行われている不正を正すには、この金融の仕組みそのものと、これら中央銀行を中心とした特許会社そのものを変えていかないといけないのだろう。
いや、変えていくことは難しいだろうから、新しくゲセラネセラのような全く新しい仕組みを作っていかないといけないのだろう。





























by rakusen21
| 2021-02-15 02:41
| この世の闇に巣食う者たち
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