ふー、まさかここまでケムトレイルの実態が解明されていたとは!

※緊急追加
ケムトレイルを世界中で撒いているのは?
日本貨物航空株式会社(NCA)
創価学会とズブズブの三菱グループ。
その中核企業が、日本郵船で、
日本郵船の主要子会社が、日本貨物航空株式会社(NCA) で、日本郵船が100%株主。
そのNCAがケムトレイルをまき散らす。
創価学会とズブズブの三菱グループ。その中核企業が、日本郵船で、https://t.co/hnP1XtrW8U日本郵船の主要子会社が、日本貨物航空株式会社(NCA) で、日本郵船が100%株主。そのNCAがケムトレイルをまき散らす。https://t.co/qjZPTDjgNKケムトレイル散布に創価学会。 https://t.co/sAbPNhiCBi pic.twitter.com/NXeSnp5lYi— Harvest7 (@GLnoIrjwa7omiK7) July 25, 2020
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下記の一連の動画をみてもらうだけで、いかに彼らが自分たちの利益のために、化学物質や、新しく開発した細菌類なども封じ込めた物質などを飛行機を使って撒いていたのか、よくわかる!
そして、その企業側の主たる犯人モンサント(現在バイエル薬品)や、
さて、気象変動派生投資商品を売って儲けているソロスなどの連中を見ると、いかに自分たちの利益のためにケムトレイルを利用してやってるか、よくわかる。
また、日本では天皇一族の昭和電工がケムトレイルに加担し儲けていることもわかっている。
まあ、彼らの立場としては、羊たちを飼う、牧場主の感覚でしか、人間を見ていない、と言うことだ!適当に間引いて、おとなしい羊だけを残して育てていこう、って言う感覚!日本では英国から委託を受けた天皇がその牧場主の役割をやっている!
(夜活動する害虫の意味で夜の盗賊=夜盗=ヨトウ?
決して与党=自公維N党のことではない (^^;))
さて、それでは、まず、政府系科学者のケムトレイルについての内部告発から
同様なブログとして
上記のウィールスや細菌を使って遺伝子や体内の免疫システムの操作をして人口削減を行う、と言うのは、映画「インフェルノ」でも語られており、キリスト教の立場の人にとっては、反キリスト教徒のイルミナティの計画だと考えているようだ。実はイルミナティの連中は、そんな宗教を利用する輩たちで、単に分断するツールぐらいの認識しかしていない。
なお、この映画「インフェルノ」の本当の狙いは、あたかも、人類のDNAを改変するウイルスがバイオテロで開発され、人類が人口削減されても仕方ない、と思わせるための映画で、この映画の本当の狙いは、実はDNA改変ウイルスが開発できないので、ワクチンにDNA改変用の遺伝子組み換え成分を入れ、多くの人達にDNA改変ワクチンを打たせ、F1種のターミネーター人間に改変していく事だった!
😱どひゃー、新型コロナのワクチンは新しい試みとしてのDNAワクチンなどの遺伝子組み換えワクチンが主流で人間のゲノムを改変する危険性もある!~壮大な遺伝子組み換え実験…人間の生殖細胞に入り込む可能性も…そうなると次世代に引き継がれ生物の歴史に影響https://t.co/fA3Sdsappu https://t.co/4Jnlf3vqUZ
— TweetTVJP (@TweetTVJP) October 24, 2020
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さて閑話休題:
ケムトレイルについて追及していった映画の製作を進めた監督の話から
次に、この映画のエッセンスを10分ぐらいにまとめた動画から
最後に、全編の日本語字幕つきの動画で、ケムトレイルの主な犯人のモンサント(バイエル薬品に吸収合併)とスポンサーのビルゲイツやソロスらの悪行も暴露!
そして、このケムトレイルが民間の輸送機などをチャーターしてやられていることを内部告発した整備士の動画から、ほぼ散布方法の具体的な仕組みも暴露されている!
なお、この動画の解説記事のブログやさらに詳しく内部構造を示した英文記事や、
さらにはどこの飛行機がアメリカで撒いているかも示した英文記事もある。
この記事では、米軍とフランス空軍(ブルターニュ地方の自治政府)が共同で全米でケムトレイルを撒いていた実態も暴露!
もはや、ケムトレイルの実態はほぼ公に認められた、と言わざるを得ない状況だ!
インターネット上に残るホームページとしては
Facebook上の「国が認めていたケムトレイル」記事
過去のアーカイブとして「ケムトレイル」などもある。
また、まとめとして
※ただ、気をつけるべきことは、私たちが目にしている現象を、通常の飛行機雲かケムトレイルか区別して考える必要がある、と言うことだ!
実際、ロシアではケムトレイルが存在しない、と言われているが、しっかりと写真や動画(ソチオリンピック会場の空)に永続的に続く飛行機雲も観測されているからだ!
ロシアのサンクトペテルブルク
ただ、イスラエルでは戦闘機(?)が不自然な意図的な飛行をしていることによって、本当にケムトレイルが撒かれている様子がわかるが。ただ生徒や周りは冷ややかに見えたけど、・・・。
(^^;)
私も日本の空でたまたま観測したのは、もう日が暮れかかった夜空に3本の太い飛行機雲がそんなに高度も高くない西の空から東の果てまで続き、流れて行ってるのを見た時だ。民間飛行機で3機が同時に並行して飛ぶことはあり得ないからだ。そういう意味では、彼らも散布時刻と場所を慎重に選び、限定的に実行している気がしており、本来の意味のケムトレイルか単なる飛行機雲かどうかすぐに識別するのは一般の人では難しいような気がした。逆に、飛行機雲をケムトレイルと言ってると、足元をすくわれかねないな、と感じた。
なお、飛行機雲かケムトレイルかを判断する大まかな目安を示すサイトは


ちなみにアメリカのロサンゼルス郊外に住んでいて、Redondo Beachを散歩していたら、こんなケムトレイル(?)を見て、これは歓迎かな?
(^^;)
by rakusen21
| 2019-09-08 18:25
| この世の闇に巣食う者たち
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