驚愕の情報が流れていることに、今さら気がついた。
あの昭和天皇がCIAのエージェントだった、と言う情報だ。
直接、そのリストを見る場合は下記をクリック(英文)
※緊急追記
ただし、ここではCIAのリストに掲載されただけで、スパイとは書かれていない❣
昭和天皇はCIAと共謀してるため仲間としてCIAリストに入っているだけ❣😅
最近では、吉田茂がCIA工作員でコード名がpochi-69ポチ69であることがわかってきた。
そう言えば、NHKの戦後史の番組を見ててビックリしたことがあった。
それは第2次世界大戦の終戦後、日本が敗戦で負けた事になってたのにソ連が北朝鮮に侵入してきた時、昭和天皇がソ連と戦えるよう日本軍を復活させて日本が作った北朝鮮を守ろうとした時だ❣
ポチの吉田茂が「それは国際世論が納得しません❣これは米軍を使ってソ連を撃退すればいいんですよ❣」と提言したことだ❣
さすが国連を操って国連が米軍を世界の警察国家の役割として使えばいい、と❣
その孫のバチカン麻生太郎がついこの前まで副首相として安倍晋三ら統一教会、創価学会を操っていた❣
とにかくバチカン欧米王族ら金融財閥エリートらと天皇らが共謀してCIAもコントロールしていることを前提にした方がいい。
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ここでわかる事は、昭和天皇、ヒットラーは単にCIA(※英国の国外秘密情報部MI6とイスラエル対外情報機関モサドが創設)のエージェントで、戦争を負けるとわかっていながら引き起こす役割を担ったエージェントに過ぎなかった、と言う事だ。ただ、ソ連と核の共同管理をして、米ソ冷戦を避けようとした当時の米大統領フランクリン・ルーズベルトもディープステートに暗殺されてしまうのだが。(もちろん表向きは脳出血での死亡だが…)平和に終わらせようとしたら暗殺される、って無血開城を果たした坂本龍馬と同じ様な運命。
さて、もちろん、以前からA級戦犯として捕らえられた人たちがCIAと協力することで死刑を免れた、と言うのは有名な話だったが、まさか、公開されたCIA機密資料に、昭和天皇も掲載されていた、とは。
それも皮肉なことに、あのヒットラーのすぐ上に表示されているのだ。

だから、戦前の13年前(太平洋戦争の開戦は1941年)に岸信介は天皇の命を受け、ロスチャイルド&ロックフェラー側の代表者でFRB創設者(アメリカの銀行の父=Frank A. Vanderlipフランク・エー・ヴァンダーリップと渋沢栄一 )と打ち合わせをしていた!
米国立公文書館HP CIA記録 – 名前ファイル 第2版
~ナチス戦争犯罪開示法および日本帝国政府記録法のもとで公開された記録~
ナチス戦争犯罪と日本帝国政府記録の関係機関作業部会(IWG)は、ナチスの戦争犯罪開示法と日本帝国政府記録法を忠実に実行し二つの法律に答えるために、文献の識別においては最も広い視野をとっています。
戦争犯罪行為に関連する情報は、多くの場合他の科目に関連するファイルの中にあります。そのためIWGと国立公文書記録管理局は、ファイル中の公文書の全体を把握するために可能な限り、ナチスと日本帝国政府の戦争犯罪人、戦争犯罪、迫害、資産略奪に関連するだけでなくファイル全体を掲載しています。
これらの記録は、戦争犯罪人や戦争犯罪人でない枢軸国の旧職員や戦争犯罪と迫害の被害者やナチスの活動を調査している軍人と民間人に言及しています。なお、これらの記録にはこれらの活動と関係のない人の言及または情報が含まれている可能性があります。
米国立公文書館HP(CIA記録-名前ファイル第2版)に公表されているCIAエージェントの名前
まあ、ヒットラーもCIAのエージェントだった、と言うのも驚愕ものなのだが、ここでは、昭和天皇など、国内の協力者、それも、最新のCIA機密資料に限って、検証していきたいと思う。
米中央情報局( #CIA )が17日、1200万ページ超の機密解除文書を公開。
https://cia.gov/library/readingroom/
コードネームPODAMの正力松太郎 #読売 新聞社長、POCAPONの緒方竹虎 #朝日 新聞主筆の文書も含まれています。
戦後史の新事実が判明するか?

まず朝日新聞の緒方竹虎については、
さて、読売新聞の正力松太郎に関しては、もう一般的になっている。


ただ、吉田茂(麻生太郎の祖父)に関しては、疑問符が投げかけられていた。
そして、確かにCIAエージェントとして、吉田茂は登録はされていなかった。
なお、最初の版には、ヒットラーの名前はあるものの、昭和天皇の裕仁の名前はなかったことから、トランプが初めてこの機密資料を解除した訳ではない事もわかった。
ここからわかる事は、吉田茂(麻生太郎の祖父)らは第2次世界大戦前からCIAエージェントも駒として使っていたディープステート側の人間だった。ある意味では、古代からの支配層と言いうより、イエズス会がバチカンの植民地支配から手を組んだ黒田官兵衛らの新しい世代の支配層と言えるだろう。
さらに上図の系図からすると、ウォーバーグ家の子供の白洲次郎と関係するヨハンセングループの吉田茂だから、近現代史の金融マフィアからも認められたサラブレッドとも言えるのだろう。
その意味では、明治維新前からイタリアのベニスを拠点とし(現在はスイス)、バチカンを守るデル・バンコ(現在はウォーバーグ家)にも繋がる金融マフィアの一味と言う事だ。
https://twitter.com/JunjiHattori/status/1092078289189953536
(※削除されたツイート)
トランプが初めて使ったディープステートとは
超政府的な采配の背後の「隠れた役者」…
悪徳資本家では余りにも過小評価…
1492年スペインから高金利で国家を搾り取ったパレンスエラ家はベニスへ逃げ、
デル・バンコ=オブ・ザ・バンクと名前を変え、最後ウォーバーグ家でFRB創設
http://yocchan31.blogspot.com/2019/01/blog-post.html
ほほー、ディープステートの最終的な拠点はスイスか!
スイスの衛兵がバチカンを守る!
高句麗、百済を作った商団も同じで、巫女の祭祀族を守り、
カネと傭兵を使い、国を売買して儲けてた!
えっ、JFK暗殺の裏もウォーバーグの一族!
http://kanekashi.com/blog/date/2014/04
ウォーバーグ一族
https://satehate.exblog.jp/7966411/
うーん、バチカンと結びついた黒田官兵衛(キリシタン大名の如水)の野望は明治維新で実現されていた?
徳川家は関ヶ原合戦からエリザベス女王・ロスチャイルド家と結びついていたが、ロスチャイルド家も所詮、デルバンコ家の家来にすぎなかったのだ。
やはり、デルバンコ家のバチカンの神とカネを使ったローマ帝国以来の手法は、めんめんと現在もディープステート側の手法として使われていることがわかってきた。
まあ、こんな所からも戦争そのものが最初から天皇らが加担してやってたゲームだとわかってくる!
by rakusen21
| 2019-02-05 11:05
| この世の闇に巣食う者たち
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