創価学会による選挙違反および倫理に反する住民票のみの移動


 選挙違反の具体例を下記に示します。

 マインドコントロールされた信者で、過去に逮捕された選挙違反の事例は

「投票干渉罪」- お年寄りや障害者を「期日前」「選挙当日」を問わず、連れ出して候補者の名前をメモで渡したり、耳元で繰り返し徹底する行為。

「当日運動の禁止」- 朝早くから、地域拠点(約100世帯単位)に集まり、活動家が誰と誰を連れ出すか(車または徒歩)を計画し名簿をもとに何回も投票所に行く行為。

マインドコントロールされた信者は逮捕されてもこれが”誉れである”とか”宿命転換”できると思い込まされ、その後、公民権停止や罰金刑を受け、悲惨な人生になっているようだ。

 また北区、足立区一部に都議選3ヶ月前から全国から信者が住民票を移動させ、8月30日までは置いているでしょうから、その地区の人口移動の統計をとって、創価学会による住民票のみの移動を疫学的に証明できないでしょうかね? またそういう人たちは住んでもいない住民票のみ移動した投票所で顔を見られるのを恐れて、不在者投票にいくでしょうから、北区、足立区で不在者投票での公明党票の割合を見ることで、一部、客観的にわかります。





by rakusen21
| 2009-08-27 00:49
| 時事
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