
西松献金での秘書の逮捕、郵便不正事件における口聞き問題と民主党代表や副代表を揺るがす検察側の動きやリークにはどうも自民党より検察などに潜り込んでいる創価学会信者の動きと見た方が納得がいく。
創価支配の弊害がここにも出てきてるようだ。
なお西松建設事件での検察側のおかしなところやビデオはここを参照してください。
まあ、逆に言えば、検察がおかしくなってしまっている、って言うことがわかってきて、今のマスメディアもそのまんま、何も考えずに上からの情報を垂れ流しているだけ、ということが露呈した、ということですね。(^_^;)
また公明党の矢野さんが書かれた黒い手帳を読んでつくづく感じたのは、創価学会の陰謀とその検察にはいりこんだ信者も相当、いるのだろうな、ということだ。

「政治に何の責任ももっていない創価学会の指導者らが国会議員の秘書や職員を直接指導して、議員の行動まで監視・報告させ、学会の支配下においている。」とのことで、その実体を暴露しているのだった。
なお実際にオームや幸福の科学が夢見た宗教支配の世界が実現されているのだ。
ただ常に政権与党にしがみつかないといられないようだ。(^_^;)
そして郵政障害者料金不正事件の創価学会による国策捜査では?と思わせる意見はここ。(^_^;)
by rakusen21
| 2009-06-21 19:56
| 時事
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