もう「イスラム国」の裏はイスラエルを中心とした、サウジアラビア、米国戦争屋の3か国の傭兵会社の軍事集団だ、と言う事は世界の常識になってきた。
おまけに「ISISの指揮官は、元米陸軍大将のポール・E・バレー氏(Paul E. Vallely)」と言うことまでわかってきており、その仲良しぶりまでも撮影されていた。
ツイートリスト
日本財団関連のツイートリスト
(英語)
このことから、従来、陰謀論として聞いていた事が実は本当だった、とわかり始めたのだった。
なおイスラム国の実態に関しては、いろんな動画が既に出ている。
ベンジャミンさんの最新動画より:
さらに、それは以下のような風刺画でも端的にわかりやすく語られている。




さて、それでは日本側ではどうだろうか?
とても安倍自身が綿密に計画、実行してるとは思えない。
それではアメリカのCIAなどの戦争屋の意向を受けて、日本や海外で政治的工作を行っているのは誰だろう?
この1つのヒントになったのが、下記の風刺画だ。
麻生「ボス!いったん、こいつに牙(憲法9条改正)を戻したら、
日米地位協定(SOFA)があるんだから、
自衛隊(JapanSDF)の本当のボスがわかっちゃいますよ!」
ジャパンタイムズの記事より(英文)


不正選挙のトリックが終わり、
さあ、次なる私のトリックは・・・(平和主義の憲法解体)
日本の平和憲法をギロチンにかける準備は終わった!
後は時間が経てばいいだけ!
(ローソクに縄が巻き付いてる)
(ローソクに縄が巻き付いてる)

それも安倍や戦争屋政治家を育て、CIAの意向通りに戦後から一貫して進めてきた団体は?
そんな時、2015年2月14日の徳島新聞を見てビックリしたのは、日本財団の終活ビジネスの広告だ!
あなただけの社会貢献プランを実施いたします。 日本財団
ふー、創価学会の会員に対する財産没収のビジネスを一般国民にまで広めようとしているのではないだろうか?
そのお金は社会貢献と言う名目で、主にアメリカの海外破壊工作やその支援に使われるのではないだろうか?





なおドイツ国営放送で「笹川良一がCIAの工作員として活動」と報じていたのは有名
またアメリカ公文書からもスパイとして任命されていたのは有名だ。
かなり長いマレーシア語のページ で、CIAが世界勝共連合(ABN)を作り、ナチや戦争犯罪人を使い対外工作をしている、などかなり詳しい歴史的な内容も網羅されている。なおこの内容に近い日本語の文章はここにも。
ここでもCIAの戦後の戦略が一目瞭然の関係図が挿入されていた。韓国は統一教会の文鮮明、日本は日本財団の笹川良一で、生みの親はCIA創設者の一人、シングローブ将軍。彼について詳しくはJohn.K.Singlaubのページを参照。
(※ 関係図で→の先が生みの親と言う事。なお余談だが、ウクライナでは今でもCIAはネオナチOUNを使って破壊工作をしている、とのこと)
さらにこのページでは、日本の国内政治に関して、
安倍政権を動かしているのは、実はヤクザ日本財団だ、との説明だ。このマレーシア語のリンク では、安倍家と靖国神社と笹川良一(日本財団の創設者)の関係について、ヤクザ日本財団が安倍首相を靖国参拝させた、と書いてある)
さらにマレーシアではアメリカの意向を受け、TPP推進などの新自由主義を進めているのは野党党首のアンワル。そのアンワルの裏にいてマレーシアで工作をしているのがヤクザ日本財団だ、と言うのだ。
下記のように笹川平和財団が支援して日本でも後援会を開いている。
「マレーシア情勢勉強会」
アンワル・イブラヒム 人民公正党首(元マレーシア副首相)
さらにアンワルの裏には米国元国防副長官で元世界銀行総裁だったウォルフォウィッツがいる。TPP推進のため、現在のマハティール首相に続く政権に揺さぶりをかけている。マレーシア航空機の度重なる事件も何らかの破壊工作の可能性がある。
もう、ここまできたら、日本財団の役割は笹川良一以来、今の笹川陽平になっても変わらない、と思っていいだろう。
これまでも日本国内で創価学会や政治家を育て、当選させ、米戦略国際問題研究所(CSIS)を支援している のも有名。(日本人には知らせてはいけない① )
大勢の米国議員を招待し、日米政治交流も図っている。
なお、日本人で初の「法曹界のノーベル賞」を笹川陽平は受賞している。
ちなみに、思わぬ人も!なんと、あのユダ鳩山由紀夫も笹川良一と繋がっていた!
なおさらに大きな事実として、創価学会を操るのもCIAヤクザ日本財団だ、と言う事もわかっている。
・・・
池田大作は、若かりし頃、戦後(太平洋戦争後)、『協友会』という読書サークルに参加しており、東大出身のリーダーを中心に政治・経済等の意見を発表しあい知識の吸収に励んだ、 と「人間革命」の第二巻を中心に載っている。
しかし、これは偽りであり、実際は「郷友会」という右翼の集団に参加していたと言うことが真実である。リーダーは「須山秀吉」という愛宕山事件の生き残りであり、 笹川良一氏・藤吉男氏等の、右翼の大物に近い存在であった。つまり極右である。
・・・
池田大作は銀座にあった笹川良一氏の国粋同盟の事務所に出入りして、 右翼によって政治の洗礼を受けた。 池田大作の政治志向はここに萌芽すると言って良い。
・・・
なお、須山秀吉は笹川良一氏の国粋同盟の青年隊長であり、右翼のホープとして期待された人物だったが、 結核に罹患し、東村山のキリスト教系である白十字病院で亡くなった。
思うに、須山秀吉はそのような大事件を起こしたにも拘わらず、罪に問われずに、戦後も右翼活動を続けることができたことになる。太平洋戦争後の混乱期であった故と考えられる。
池田大作の高利貸しでの過酷な取り立ては有名であるが、池田大作は極右の活動家であったから、そういうことを行うことがで来たと考えられる。
「人間革命」は虚りの集合体と言って良いであろう。「人間革命」は現代の御書と言われていたが、全くそういう価値は無い。
下記に示すが、端的にその関係を表している。
「信州の上田家(上田吉松や笹川良一ら)の家系図」
まだまだ、CIAヤクザ笹川平和財団(日本財団、東京財団)の実態に迫らなければ、米国の日本に対する裏統治の実態も暴けないだろう。
このヤクザ日本財団を戦後も操る、
by rakusen21
| 2015-02-14 23:55
| この世の闇に巣食う者たち
|
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