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いきなりで恐縮なんですけど、😅
下記のnoteでも書きましたけど、

ひょんなことから韓国の図書館でコピーしていただいた「阿波伎」に関する資料から、AIを使って日本語に翻訳してみたら、そこで驚愕の古代史の一端が浮かび上がってきました。
それが「天武天皇は済州島(タムラ国)の阿波伎」でした。

そこで今度は、今でも論争が盛んな古代史の卑弥呼、邪馬台国について書かれた部分をまたAIを使って翻訳してみました。
すると、また驚愕の「卑弥呼や邪馬台国の実体」がわかったのでした。
それも、ほぼ日本、韓国、中国の歴史家には常識のような書き方がされていて、これまで散々テレビやマスコミで騒がれていた卑弥呼や邪馬台国の実体って何だったのか考えてみました。
すると、この翻訳でも書かれてあるように、外国人が天皇になってる事が日本人にとって一番ショッキングなことなんだ、とわかりました。
そりゃ、そうだろうな、って。
日本人が一番、尊敬され、神様みたいになっていた天皇が実は外国人だったなんて。それも散々、日本人が敵対視していた朝鮮人や中国人が天皇をやっていたなんて。
そしてマスコミ、政治家、官僚、財閥らエリートらは全て、そう言う史実を知っており、ずっと一般の日本人に知られないようにしてきて、自分たちの特権もその出自に隠されていたことも。
また「部落差別、同和差別はやめろ」と声高に叫びながら、実は彼らこそ、天皇に繋がる特権(コネ)をもった天皇部落の人達だった、ことも。
だからそういう史実や特権を知られないよう大学に歴史学部を作らせなかったし、天皇に関する古墳調査もやらせなかったし、先生を育てる大学の教育学部でも教えず、教科書さへも検閲して本当の歴史を教えてこなかった。
そんな歴史教育に反対する人達もいる、と見せかけるために、ディープステート天皇側は歴史の真実を解明させない人達を「保守」と呼んで、真実の歴史を隠し核心をスピンする工作員を送り込んでいる。
それは原爆反対運動のリーダーだった坪井直や北朝鮮拉致被害者代表の横田早紀江や北朝鮮を天皇が作った実体をちょっとでも知っていれば、「また、いつもの茶番をやってる」とわかってくるのだけれど。
このことからジャーナリストも当然、天皇のどん深闇の歴史を知っており、それを隠すジャーナリストしかテレビでは出さないようにしている。
もちろん国連などの国際機関で働く人達には日本の実体は常識として知られているだろう。
ただ、この書籍でも隠されているのは、天皇のキリスト教の天子様としての側面だ。そして、この問題は朝鮮や中国の皇帝にも波及する問題で、ディープステートらが築いてきた宗教の基盤を揺るがす問題になるのだろう。
そして現在の特権がバチカンを頂点に集中している、ってことだろう。
それは言わば、上に登って特権を得ていくための条件として、おカネだけでなくバチカンとの繋がりを持ってないと、さらに上のエリートにはなれない、ってことではないだろうか❓
そんなことを下記のX(旧ツイッター)で、私もつぶやいてる。😅
まあ、こんなボヤキはともかくとして、天皇のどん深闇の歴史を見ていこう。
まずは一般的に言われている卑弥呼、邪馬台国について。
一般的な「卑弥呼と邪馬台国」の解説の紹介


中国の歴史書にみる「卑弥呼」 | NHK for School
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検索結果 | 教科書から探す[先生向け検索] | NHK for School
小学生向けに(今は維新の会がスポンサー😅(;^_^A)
卑弥呼とはどんな人物か小学生向けにわかりやすく解説(完全版) – 小6社会|ゆみねこの教科書
井沢元彦も😅
「天皇は神聖にして侵すべからず」と憲法で規定した大日本帝国では、この「白村江の敗戦」を語ることが禁じられ、子供には偽りの歴史が教えられた


日本初の紙幣の顔「神功皇后」を知っているか?…誰もが知ってる偉人が忘れられた理由
NHK「邪馬台国はどこに」~日本古代史“最大のミステリー”~
邪馬台国はどこに~日本古代史“最大のミステリー”~ – NHK クローズアップ現代 全記録

『新装版 まぼろしの邪馬台国 第1部 白い杖の視点』(宮崎 康平):講談社文庫 製品詳細 講談社BOOK倶楽部
考古学的に迫る卑弥呼、邪馬台国の考察より
その他の歴史散歩
その他、随筆的に
井上光貞「神功皇后と朝鮮の記録」「崇神天皇」
佛流百済と日本の国家起源: 日韓地名が明かす古代日韓の実像
金 聖昊 (著), 林 英樹 (翻訳) – 1983/1/1




