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🚨骨粗しょう症でないのに検査装置を使って病名をつけ、薬漬け❓~整形外科の検査と薬で大儲けする病名「骨粗しょう症」~😱
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たまたま妹に用事ができて、おふくろの病院に付き添いができないということで、僕が整形外科の診察に立ち会うことになった。
1年以上前に骨折して、それでそこの部分の骨密度がさらに悪くなっていれば、骨を強くする薬を処方するとのことだ。これまでは毎日骨を強くする注射を打っていたのだけども、それはもう終わったので、引き続きどうするかっていうことになって、その検査と診察に臨んだのだった。
これから処方される薬がどういう薬なのか、この「増補版 のんではいけない薬大事典」を持っていって、先生の話を聞くことにした。
ただ、前もって、この本を読んでみると、驚愕なことが書いてあった。



腰の曲がっているお年寄りを最近では、あまり見かけなくなってきました。現代の人のほうが骨粗しょう症にはなりにくいのです。なのに、なぜ盛んに「骨粗しょう症が増えてきた」と喧伝されるのでしょうか。結論からいうと、高血圧やコレステロールと同じように、骨粗しょう症も、開発された検査や薬剤を使わせるための『病気づくり」の一つだからです。
骨には古い骨を壊す細胞(破骨細胞)と、新しい骨をつくる細胞(骨芽細胞)があり、両者のバランスがとれて、丈夫な骨ができます。骨粗しょう症の薬剤には、従来のビタミン D製剤のほか、ビスホスホネート製剤(商品名種々)、ラロキシフェン(商品名「エビスタ」) という女性ホルモン剤、デノスマブ(商品名「ブラリア」二〇一三年~)という半年に一度の注射剤、テリパラチド(商品名「フォルテオ」「テリボン」)という副甲状腺ホルモン製剤、
「高血圧やコレステロールと同じように、骨粗しょう症も、開発された検査や薬剤を使わせるための『病気づくり」の一つだから」
ふー、やっぱり、骨粗しょう症も高血圧やコレステロールと同じように、病気にするための病名だった。

予防には食事と運動の見直しが大切!
骨粗しょう症による骨折の痛みには、カルシトニンというホルモンの注射がよいとされています。しかし、鎮痛剤、抗炎症鎮痛剤の使用は、ますます血流を悪くし、血管を細くするので、避けてください。コルセットの使用は、最後の手段です。自分で体を支えるということをしないと筋肉がやせるので、症状は急速に悪くなっていくからです。
では、骨粗しょう症にならないためにはどうすればよいのでしょうか。まず、喫煙や過剰な飲酒をしている人は止めてください。やせ過ぎも骨粗しょう症を悪化させます。またステロイド剤など骨を弱くする原因となる薬剤を使っていないか見直してください。骨粗しょう症を防ぐ基本は、食事と運動です。糖質の多い食事やスナック菓子などを控え、骨が脆く弱くならないように、強い骨をつくるために、たんぱく質とカルシウムを中心としたバランスのよい栄養をとりましょう。そして、適度な運動と、太陽に当たることも大切です。日差しの強い夏などは木陰でもよいので、一日一回三〇分くらいは戸外で過ごし、睡眠をよくとりましょう。ただし、睡眠剤には頼らないようにしてください。
こんな風に、薬に頼ると、その薬の弊害で体を悪くして、病気になってしまうようだ。
不要な薬や危険な薬の一覧もあります。
詳しくはご購入をお願いします。


危険な薬はここ

あっ、そうそう、おふくろの件だけども、結局検査したら、一応黄色の注意の所に入って、危険な段階は過ぎたから大丈夫だって。注射や薬をもうする必要はないって言われた。
でも、「この「若い人と比較したら」かなり骨密度は低い、けれど」、って言われたけど、ここの所がミソなんだな、って思った。
同じ年の人と比べたら、かなり骨密度が高い、って先生も驚いていたぐらいだから。
まあ、いちおう、やれやれ、って感じ。😅

引用したサイトなど
その他の関連資料




❤️見てね:🚨土曜 夜8時からのツイキャス

※【購入した人達への編集後記メモ】※
いつ頃、どのタイトルの内容を編集したか❓


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