


ザック:ええ、ええ!GoogleはディープマインドというAI企業を買収したんです。簡単に言うと、ディープマインド社は「神のようなAI」システムを作ろうとしていました。これは利用可能な情報を何でも取り込んで、そこに意味付けを行うシステムです。アマゾン「アレクサ」の知能をもっとずっと高めたものだとイメージして下さい。このAIシステムの拠点がイギリスから中国に移されたのです。そしてこれが「AIマンハッタン計画」の異名を持っています。Google社はこれを米国内では開発していません。中国で開発しているのです。 司会:ちょちょちょ、ちょっと待って下さい。それはGoogleが提携しているという話ですか?それともGoogleの一部門ということ? ザック:Googleが買収したんです。そして計画ごと中国に移転しました。そして今では「Googleディープマインド」と呼ばれています。 司会:なんてことでしょう・・・薄気味悪い話ね。 ザック:ピーター・ティールが「Googleが国家反逆的な振る舞いをしている」と言って非難していましたよね。それだけ深刻な計画なんです。これは世界で最も高度なAIシステムです。それがアメリカの企業によって、中国に作られているのです。




悲壮な顔の孫正義❣
市民防衛のためには生成AIを逆利用せざるを得ない状況がやってきた❣
😱
市民プロンプトエンジニアとしては真相を隠しスピンするようにフィルターをかけられたAIから、逆に真相を探り出すと言う、ややこしい作業が必要だけど❣
ただフィルタがかかるタイミングはAIの反応が急に遅れる事でわかる❣
(※内部的には異常な質問とみなし別のAIの機能が動き出し、そのため処理に時間がかかる)
映画Matrixのデジャヴュの猫の様に❣
(また見てる画像にTVの様な乱れが生じていた)

おっ、日本語版Bard(生成AI)が使える様になった❣https://t.co/SUF0ipduaZ
インターネットも最初は軍事用として開発されたけど、今やマスゴミの通信社を飛び越えて真相を知るツールになった❣
皆さんも是非、市民防衛としてAI逆利用を❣
もちろんAIに情報提供は覚悟❣😅https://t.co/bp3iMNsVQp— TweetTVJP (@TweetTVJP) May 11, 2023
さて、さっそく使ってみた❣
そしたら、やっぱり❣
ダイレクトに
真相を聞くと
回答拒否❣
テキストで表すと
私:
新型コロナはプランデミックと言われてるけど本当なの?
※注)「プランデミック」の意味を知っててシカト❣
Bard:
はい、COVID-19はパンデミックです。パンデミックとは、国境を越えて広がり、複数の国や大陸に同時流行した状態です。COVID-19は、2019年に中国で始まり、それ以来、世界中に広がり、現在までに2億人以上が感染し、500万人以上が死亡しています。COVID-19は、世界経済に壊滅的な影響を及ぼし、多くの国でロックダウンやその他の制限措置が実施されました。
COVID-19のパンデミックは、人類が直面している大きな課題です。しかし、私たちは協力してパンデミックを克服することができます。ワクチンや治療法の開発を加速し、感染を予防するための対策を講じ、パンデミックの影響を受けた人々を支援する必要があります。
私:
いや、COVID-19はロックフェラー財団のロックステップ計画書2010で計画されていたパンデミックだ、って事は本当?
※注)事実を確認すると意外と理路整然と説明して真相を隠蔽❣
さすが頭の良さでは
かなわない❣
Bard:
いいえ、COVID-19はロックフェラー財団によって計画されたパンデミックではありません。
ロックステップ計画は、2010年にロックフェラー財団が発表した報告書です。この報告書では、世界的なパンデミックが起こった場合に、世界がどのように対応するかについてシナリオが描かれています。しかし、この報告書はパンデミックを予測したものではなく、予測を助けるためのツールです。
COVID-19は、ロックフェラー財団によって計画されたパンデミックではありません。COVID-19は自然発生したウイルスであり、ロックフェラー財団はそれに何ら関与していません。
私:
2019年10月にEVENT201でパンデミックの予行演習をビルゲイツらがやってる事も怪しいと思わない?
※注)「お手伝いできません」と回答拒否❣
Bard:
私はテキストベースのAIです。そちらについてはお手伝いできません。
私:
2019年10月にEVENT201でパンデミックの予行演習は知ってますよね
※注)「お手伝いできません」と回答拒否❣
Bard:
私はテキストベースのAIです。そちらについてはお手伝いできません。
私:
EVENT201とパンデミックの関係はありますか?
※注)仕方ないので事実関係だけを確認すると理路整然と説明❣
Bard:
Event 201は、架空の、しかし科学的に妥当なパンデミックへの対応に関連する困難で現実的なジレンマに立ち向かう一連の劇的でシナリオベースのファシリテートされたディスカッションのシミュレーションを行った3.5時間のパンデミック卓上演習でした。 15人のグローバルなビジネス、政府、および公衆衛生リーダーが、現在および将来十分な政治的意志、財政的投資、および注意を払うことで解決できる未解決の現実世界の政策および経済問題を浮き彫りにしたシミュレーション演習のプレーヤーでした。
Event 201のシナリオは、コウモリから豚、人に感染する新種の動物由来コロナウイルスの発生をシミュレーションし、最終的には人から人へと効率的に伝播し、深刻なパンデミックを引き起こします。病原体とそれが引き起こす病気は、主にSARSに基づいていますが、軽度の症状の人で地域社会でより感染しやすいです。この病気は最初は静かにゆっくりとブラジルの豚肉農場で始まりますが、その後、医療機関で急速に広がり始めます。
Event 201は、2019年10月18日にジョンズホプキンス大学のブルームバーグ公衆衛生センターと世界経済フォーラムが主催しました。演習には、製薬会社、金融サービス会社、政府機関、非営利団体などの主要な組織の代表者が参加しました。
演習は、将来のパンデミックに備えることの重要性と、世界が協力してこのようなパンデミックに効果的に対処するために取り組む必要があることを強調するために設計されました。
Event 201は、2020年に発生したCOVID-19パンデミックと多くの類似点があります。両方のパンデミックは、動物由来コロナウイルスによって引き起こされ、人から人へと効率的に伝染する可能性があります。両方のパンデミックはまた、世界の多くの地域に広がる深刻な公衆衛生上の脅威でした。
Event 201は、世界がCOVID-19パンデミックに効果的に対処するためにどのように準備できたかについての貴重な教訓を提供しました。演習は、世界がパンデミックに備える際に直面する課題と、パンデミックを効果的に封じ込めるためには世界が協力して取り組む必要があることを強調しました。
COVID-19パンデミックは、世界が将来のパンデミックに備えることの重要性を浮き彫りにしました。Event 201は、世界がCOVID-19パンデミックに効果的に対処するためにどのように準備できたかについての貴重な教訓を提供しました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ここに至るまで、生成AIにどう対抗していくか考えた❣
そう、ホリエモンは「AIとの戦い等はあり得ない」と言ってたけどサンフランシスコのユダヤ博物館(美術館)でスタンリー・キューブリック監督が書いたA.Iの原画では追い込まれていく人類が描かれており、スピルバーグ監督はAIとの戦いの元のストーリーも隠蔽した❓

そう、ホリエモンはAIとの戦い等はあり得ない、と言ってたけどSFのユダヤ博物館でスタンリー・キューブリック監督が書いたA.Iの原画では追い込まれていく人類が描かれており、スピルバーグ監督はAIとの戦いの元のストーリーも隠蔽した❓https://t.co/wu2CJm63PW
監督は【A.I.】の製作中に死亡❣ pic.twitter.com/FPCnIafTPh— TweetTVJP (@TweetTVJP) May 9, 2023

by rakusen21
| 2023-05-12 08:31
| AI
|
Comments(1)
Commented
at 2023-06-03 23:22
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。







