ルクセンブルクのワクチン接種を受けた人の
電磁気学に関する研究
AmarGOUDJILが実施した調査作業のまとめと結論
Mamer、2021年6月6日。
(フランス語からの翻訳:Marie De Plume)
過去数か月の間、何百ものアマチュアビデオがソーシャルメディア全体に現れ「ワクチン接種後に目に見えて電磁的になった人々」を特集しています。
(※訳者による一例)
これらの事象で「想定される」事について多くのメンバーから多くの質問が寄せられ、「ワクチン接種を受けた被験者の電磁効果」と言う、この興味をそそる主題に、私たちの協会は具体的な関心を寄せました。
この想定される電磁効果に関する、純粋に統計的および社会学的な性質のこの調査は、このレポートの主題である、少なくとも3つの重要な質問が提起されます。
1.予防接種後に人々が電磁効果を示すというのは本当か?
2.もしそうなら、ワクチン接種を受けた人だけがこの効果を示すというのは本当か?
3.ワクチン認定(※)を受けていながら、こんな電磁効果を引き起こす何が体に注入されたか?
(※訳注:実は正式な認定ではなく緊急事態下での使用認可で言わば人体実験の治験レベル)
これらの質問に答えるために、調査は会計係のAmarGOUDJIL氏に委託されました。
人口統計学的および社会学的問題を担当する当協会のメンバーです。
調査項目の提示:
迅速な完了を目的として、次のことが決定されました。
➢ルクセンブルクに住んでいる、または働いている200人の集団にインタビューすること。
➢この集団は2つのグループに分けられます。最初のものはルクセンブルクでワクチン接種した100人の個人で構成され、もう一つは、比較のためにワクチン接種を受けていない100人です。
➢これらの各グループには、50人の女性と50人の男性が必要です。
➢活動的な個人のみが研究に参加するために選択されるという事実は、彼らが活動していない個人よりもワクチン接種にはるかに条件が厳しく制約されています。
➢調査した場所はストラッサン(Strassen)にあるベルエトワール(Belle-Étoile)ショッピングセンターとダーロン(d’Arlon)の路上。
➢したがって、記録される項目は、性別、年齢、職業、注射回数、注射の製薬上の起源、注射の日付、磁気引力、電界の放出-受容と回答者の居住地。
➢調査の実用上の理由から、服装について、半袖またはノースリーブを着用している人のみに注意する必要があります。
アプローチと実行の方法の提示:
➢インタビュアーは、自分を自己紹介し、協会を紹介してから、調査について説明します。
「こんにちはマダムまたはサー、ご迷惑をおかけして申し訳ありませんが、私の名前はアマール・グジルです。私はヨーロッパの人達のために働いています。ワクチン警戒フォーラム(EFVV)と私は現在、統計的かつ匿名の人でルクセンブルクに住むワクチン接種者と非ワクチン接種者に関する調査を実施しています。 “…” この調査はどのワクチン接種を受けた人々が電磁効果を示すかによる情報とワクチン警戒フォーラム(EFVV)では、観察された事実が何であるかを見極めようとしています。」
➢次に、インタビュアーは回答者に、調査に参加する意思があるかどうかを尋ねます。自主的な参加で「数分お時間をいただき、調査への参加にご興味をお持ちいただけますか?」
➢次に、インタビュアーは、調査の項目について被験者に説明し、磁気効果によって、彼が貼り付ける磁石をを提示し、金属製の物体(支柱、車など)にくっつく事を示します。それから磁石が人間に付着しない事を説明し、それらは金属の物体にのみ付着するが、予防接種を受けた人々は、予防接種を受けていたため、磁石にくっつくか、その調査をしたいと申し出ます。
➢次に、インタビュアーは、回答者にこのゲームをプレイする意思があるかどうかを尋ねます。そして彼または彼女が注射された場所に磁石を近づけます。
➢磁石が肩の皮膚に付着すると、インタビュアーは回答者に次のように尋ねます。もう一方の肩に磁石を貼り付けてもいいか、と。
➢次に、インタビュアーは回答者に電気と磁気の測定器を使用してもいいかを尋ねます。フィールドテスター(Meterkブランド、モデルMK54)を肩に乗せて、その情報を説明します。ワクチン接種を受けた人々は電界を生成することも私たちの協会に報告されていましたから。
➢インタビュアーは実施した実験と調査結果に関心のある面接対象者に対しては、話し合いを続け、可能な限り対応し続けます。
2021年6月1日から6月5日までの研究調査した週の結果の要約プレゼンテーション
➢目標が最初のグループは100人、2番目のグループは100人にインタビューします。
➢性別分布の条件は満たされました。各グループで、15人の女性と15人の男性をインタビュー。
➢予防接種を受けていないグループでは、インタビューし調査した30人のうち、磁石にひっついた人は0(ゼロ)でした。したがって、実験はこのため、そこで終了しました。
➢一方、ワクチン接種を受けたグループでは、インタビューし調査を受けた30人のうち29人が磁石にくっつきました。つまり磁石は問題なく皮膚に付着しました。
➢これらの同じ29人のうち、22人は片方の肩で注射した領域。これらの22人は、1回の注射のみを受けた人です。同じグループの他の7人は、両方の肩に磁石が付着しました。
➢ルクセンブルクに住んでいる、または働いているワクチン接種を受けた人々のグループとして知られているこのグループでは、次のようです:
-17人がファイザーから少なくとも1回注射を受けました
-7人はアストラゼネカから少なくとも1回注射を受けました
-3人はModerna研究所から少なくとも1回の注射を受けました
-3人はJohnson&Johnsonから1回の注射を受けました
-6人は両方のファイザー注射を受けました
-1人はアストラゼネカから2回の注射を受けました
-1人はModernaから2回の注射を受けました
➢このグループに2人の人がいて、一人はCHLで働いている看護師。
ワクチン接種を受けた金融アナリストは完全に異常な電界放出を示しました。この中の看護師の場合は、テスターが発した値を示すビデオも作成されました。
左肩の周りの領域。金融アナリストの場合、テスターから出力された値は次のとおりで、ほぼ同じですが、その人は突然、参加を止めました。
➢ワクチン接種を受けたグループの30人の回答者のうち、29人がストラッセンに居住または勤務しています。たった1人だけがメッツに住んでいましたが、ストラッセンで働いていました。
➢政府の予防接種の計画の中で、早期に予防接種を受けた人は、最近になってワクチン接種を受けた人々よりもはるかに電磁気的に強い傾向があります。磁石はワクチンを接種したばかりの人よりも、時間が経った人の方が速く付着し、より強くくっついたまま保持されています。この最後の発見に関連し、より正確な測定を行う必要があります。
➢注:被験者にとって、この調査の部位は完全に一定の場所だけとはいかず、いつも、被験者に肩以外の部分に磁石を当てるように頼まれました。磁石が首、胸、額、脚にも付着するかどうかを知るのは興味深いし、スプーン、はさみ、スマートフォンなど他の物体も付着するか等も。
結論:
➢ワクチン接種を受けた人は電磁界を放出し、ワクチン接種を受けた時期が早ければ早いほど、彼らが放つ電磁力は強くなっています。こう評価するのは、純粋に感覚的なもので、肩に磁石をくっつけたり、離したりした時の純粋に触覚的な感覚であるので、正確な機器を使用して、より正確に検証する必要があります。
➢基本的なやり方も確立していない実験なので、一緒にプレーしてくれる人を見つけるのは非常に困難でした。
➢ただ参加してくれた人は好奇心から実験に興味を持ちだし、磁石が皮膚にピッタシひっつくと、最初は怪しげな表情になり、その後、突然、凍り付いたようになります。何人かは、完全にショックを受けて、非常に神経質になっていきます。
➢人々は、どうして磁石が金属に付着するのと同じくらい簡単に自分の体にくっついてしまうのか深刻に戸惑います。
➢彼らは説明を求めるので、調査員はより確実な説明が必要であることを確認させます。そして、ワクチン注射を受けるようアドバイスした医者に行き、問い詰めることになります。
➢ある女性は泣いて、ワクチン接種を受けたくないと言ったけど、雇用主から「顧客と接触して働いているのでワクチン接種しなければならない」と強制的に言われた、と言うのです。
➢会話してるうちに、人々は医療や健康のために予防接種していないことが明らかになりました。ワクチンを受ける通常の理由は、病気にかかることへの恐れからですが、今回、多くの人達は「通常の生活に戻れ、再び自由に旅行することができる」と信じ込んだためだったのです。
➢人質交換のように、自分達の将来の生活を人質に取られ、実際にはその人質交換の成果にガッカリしたと。また、多くの人が、このワクチン注射は合意に基づくものではなく、たとえ利益の観点からだけでも、彼らにはリスクバランスに関し、合理的な説明が与えられませんでした。
このワクチン接種に関し熟考と議論の末、彼らはこれまで行われてきた行為を次のように説明します。
「間違いを犯した、狂気だ、抜けがあった、解決策はこれしかない、さらには恐喝があった」と。これらの正確な用語は頻繁に使用されました。ここでも、ワクチン接種を受けた人が注射されることに同意した本当の動機と、同意するように導いた社会心理学的な調査が行われるべきです。またワクチン接種者との会話は、理想的には、さらなる分析のために記録および録画がされるべきでした。
➢得体の知れない物質を注射されたことに気づき、恐怖で固まった人の無力感に対応できないため、良心と道徳上の理由でもって調査は中止されました。過去に管理技術と社会心理学を研究した研究者は、何が起こっているのか疑問に思い悩んでいる人々を見て、非常に惨めな感じに陥りました。その人達の顔は青ざめ、顔面蒼白になり、神経質にもなり、額に手を当てたり、腕を組んで下唇を嚙んだりしていました。手から汗をかいて、お尻や太ももで拭いていたりすることもありました。これらの動作と表現は通常、不安、極度のストレス、または本当に誰でもわかる緊張状態を示していました。回答者にとって、これらの抑制できない身体症状は、取り返しのつかないことをしてしまった事に気付いたときの深い絶望感を示しています。予防接種は取り返しがつかない、不可逆的な行為だったのです。
質問の「人々がワクチン接種後に電磁効果を示すのは本当ですか?」に対しては、少なくとも1回の予防接種を受けた場合、答えはイエスであり、確かにそうなのです。打った人は少なくとも注射した箇所が電磁的になります。
この効果を引き起こす人に何が注入されたかという質問に関しては、この質問に答えるべきなのは、ルクセンブルグ人の健康に責任のある政府や当局者で、彼らが、皆さんに予防接種をするという重い決断をしたのですから。ここでは、各当事者の責任についてはお答えしませんが、安全が担保されてるはずのワクチンに常磁性ナノ粒子(ナノキャリアまたは磁性ビーズ)が組成物として入っており、すぐに前例のない健康災害と呼ばれるようになるでしょう。
根本的な原因を追及することは現在、毒物学者と薬理学者の責任ではありますが、この国の市民の健康を保証する人達が、ワクチン接種を受けた被験者に対し、磁石を引き付けた原因を探る調査を迅速に開始する事を私達は要求します。