下記の動画を見たとき、「あー、やっぱり、そうだったのか!」と言う思いに駆られた。
結局、今まで私たちが見た「月面着陸」関連の映像は、全て捏造されたものだったのだ!
高校時代にTVにはりついて月面着陸をリアルタイムで見て、世界中が感動していた、あの出来事は一体、何だったのか?
実はアポロが持ち帰った「月の石」は見かけも特性も全く地球の玄武岩と同じだった!


実は、上記の月の形成過程はアポロが地球に持ち帰った月の石と地球の石が同じ成分だった事から、巨大衝突(ジャイアント・インパクト)説が最有力となったのです。その月の形成過程のビデオまで作られていたのです。
全く地球上では存在しない『見たこともないようなナノサイズのガラス質微粒子』の固まりだったのだ!
また、月の表面は、人類が月着陸した50年前は岩がゴツゴツした砂漠みたいなイメージが予測されていたが、実は、その後、科学的に判明したのは、月面には岩石が露出した所はなく、全面が少なくとも厚さ数メートルの砂で覆われた「砂の世界」だった事もわかってきたのでした。
月面車が砂煙を上げて走るシーンは科学的にあり得ない!
もう、ここまでネットで真実があばかれ、遂にNASAの出した結論は、これ以上、スペースシャトル計画などの宇宙探査計画は続けられない、と言う事でした。そのため、彼らはスペースシャトルのチャレンジャーを故意に爆破させ、アメリカの宇宙プロジェクトそのものを中止したのでした!もう宇宙探査計画はロシアに任せ、アメリカは一切やらなくなったのでした。(※スピンとして月での宇宙基地やUFO、宇宙人などの存在を捏造して、本当の理由を隠蔽も!)
でも、まさか、9.11テロだけでなく、
チャレンジャー爆発事故も自作自演のヤラセだった、とは!
さらに月面着陸が嘘だった事の傍証として、アポロ11号の月面着陸時に中継した高精細の原本ビデオテープを紛失してしまった、とNASAが発表している事だ!これらのテープは国立公文書館が保管してたのですが、1970年代末期にNASAに移管され、その後に発覚した事実だとか!もう、どこぞかの政府がいつもやっている「隠蔽、改ざん、捏造」当たり前がNASAでも行われていた、と言う事だ!
今から考えても「そう言えば、50年前に、あんな技術力がアメリカにあるわけないよなー!月面着陸・月面発射の実験もやらず、一度も失敗しなかった、ってのも変だし!」と思った。1960~1970年代のアメ車や電気製品を思い出しても、日本車や日本製家電の進歩や開発にアメリカのメーカーは、あっと言う間に追い抜かれていったのだから。
ただ、唯一、すごいなー、と思ったのは、特撮技術を駆使した映画だった。
特にスタンリー・キューブリック監督の「2001年宇宙の旅」(1968年公開)を中学生の時、見たときは、本物の宇宙船を見ているようで、それまで見てた、ゴジラなどの日本の怪獣ものの特撮(=特殊撮影技術)とは雲泥の差があった。
なお余談だが、「バチカン・王族・皇室の悪魔崇拝、生贄儀式」の中でも触れたように
スタンリー・キューブリック映画監督を中心にしたサンフランシスコの現代ユダヤ博物館を見ると、彼の偉大な業績をユダヤ社会でも大いにたたえている事がわかるが、
(動画撮影禁止で、写真撮影のみ許可だったので、共有の写真アルバム化)
そこで、ユダヤ博物館自体が隠している事が何なのかも、後で調べてわかった。
それは99%のユダヤ人も1%のユダヤ人やバチカンらに利用されているに過ぎない、と監督自身も十分に知っていた、と言う事だ。ユダヤ人の本質を見抜いていたのだ!そして、それをえぐりだす「五十年間の嘘」の映画化をしようとしたが、結局、断念せざるを得なかったのだ。
そして、それは、ニューヨークのユダヤ博物館のユダヤ人芸術家たちの作品にも典型的に表現されていたのだった。


さて、閑話休題:
私たちの世代は、うすうす、月面着陸は嘘じゃなかったのか、と何度か思うことがあった。そして、その「免疫力」をなぜ持っていたかと言うと、学生時代に「カプリコン・1」の映画を見ていたからだった。
ただ、決定的な証拠がなかった。それが、下記の「月面着陸メイキング映像」でハッキリしたのだ。
なお、このメイキング映像が世界で発表されるきっかけとなったのは「ウィキリークスが「月面着陸」の映画撮影現場のフィルムを流出 させた」ことによる。これはロンドンのエクアドル大使館に7年間以上も政治亡命していたウィキリークス主宰者のジュリアン・アサンジが、イギリス警察に逮捕されたことにより、ウィキリークスのメンバーたちがあらかじめ計画していたことであり、これにより、アメリカ政府の犯罪が世界中に知れわたることになった。
その実際のウィキリークスが暴露したメイキング映像が下記である。
そう言えば、月から帰還するとき、月着陸船の上部だけが発射される映像を直陸船の下のアングルから見た時、真っ暗な宇宙に吸い込まれるように飛び立っていくシーンで、大いに感激したけど、今、いろいろ探してみても、その感動的な名シーンは見ることができなかった。やっと見れたのは、単に、斜めに発射されるものだけだった。
ただ、この捏造自体は人を大勢殺したわけではなかったので、かわいいものだが、
9.11テロや3.11原発爆破など、人間を大量に殺した犯罪は許すことはできない。
昭和天皇らが日本人やアジアの人たちに行ってきた残虐・殺戮行為
=借金させて戦争で殺し合いをさせ、自分たち仲間は安全だったこと
こういう天皇カルト教の日本はずっと続くのか??
by rakusen21
| 2019-11-02 23:44
| この世の闇に巣食う者たち
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