面白いブログを見つけた!
さらば「東京」 三菱UFJ銀行に行名変更
~「三菱UFJ銀行」に行名変更 新名称で構造改革推進、「東京」消える~
おさらいですが
日本の3つの利権勢力は「天神系・天孫系・地祇系」です
東日本の日ノ本(地祇系・縄文人)
西日本の倭国(天孫系・弥生人)
まとめ役(天神系・海の民?)
さらにまとめると
天孫系:表の象徴・明仁(現天皇家)
天神系:ニギハヤヒ系子孫。玉置神社の奥の院
地祇系:サンラシノガラの資金を動かす大元様(スイス在住)
そして下記のサイト等から引用、類推すると
天孫系:表の象徴・明仁(現天皇家)
■天孫系=南朝(大覚寺統)=メーソン傀儡=平城京派=藤原式家=桓武平氏=赤=百済勢力=南ユダ族(ヤハウェの一神教=アテン信仰)=関ヶ原西軍=帝国海軍(統制派)=住友財閥=(九条閥?)
※同系統・・・プロテスタント、阿部清明(セーマン五芒星)=土御門・賀茂家=裏は「六芒星」、韓国
※住友系企業・・・旭化成、マツダ、ブリジストン、ヤマハ発動機、関西電力、テレビ朝日、朝日新聞、ANA、アサヒビール、大和証券、パナソニック…等
捏造された田布施の大室寅之助説?
1872年に岡山美作のサンカ、箕作奎吾がすり替わっている、との説も!
1873年明治政府は、津山(岡山県)の山窩(穢多)の出の箕作阮甫の孫の箕作奎吾が明治天皇なったことを知る山窩や反乱分子を殺すために、頭士氏に命じて20705人の民衆を蜂起させ、血税一揆として山窩18人を殺させ、首謀者を処刑したのかもしれませんね。それが美作騒擾の真相かも。
日本財団(統一教会、競艇カジノ等)、塚本総業(創価学会、宝くじ等)ら
天皇の金庫番が裏を取り仕切る
天神系:ニギハヤヒ系子孫。玉置神社の奥の院
■天神系=ドルイド教団=エドム人=デーン人=賀茂氏(賀茂県主=賀茂七家)=江戸氏=松平家=徳川家=三菱財閥=欧州貴族&軍産複合体
賀茂七家・・・賀茂縣主末裔で森・松下・鳥居大路・林・梅辻・富野・岡本の七家の社家(世襲神官職)
となってしまうのだが、、、果たして、、、
※徳川はたしか緑のカラス(イエスズ会傀儡、サンカ)の棟梁
だったのでは、、、(汗)
殺された、と思われた睦仁親王は実は生きて裏にまわってた?
(実体はロータリークラブ、ライオンズクラブなど)
地祇系(ちじけい):サンラシノガラの資金を動かす大元様(スイス在住)
「地祇系(北朝)」歴史的な統治国家としては(ローマ~扶余~新羅~伽耶)
■地祇系(ちじけい)=北朝(持明院統)=イエズス会傀儡=平安京派=藤原北家=清和源氏=白=新羅勢力=北イスラエル族(アシュタルテ・ダゴン・バアル…等の多神教=アメン信仰)=関ヶ原東軍=帝国陸軍(皇統派)=三井財閥=(近衛閥?)
※同系統・・・カソリック、芦屋道満(ドーマン九字)=播磨陰陽師=裏は「十字架」、北朝鮮、大本・卍党=サンカ=オロチョン族、緑のカラス(ハム系ミツライム=ペリシテ人=客家)
※三井系企業・・・IHI、TBS、東芝、東レ、トヨタ、昭和飛行機工業、東京電力 、セブンイレブン、ソニー、野村證券、サッポロビール、サントリー…等
サンカの箕作圭吾の系統
詳しくは
さらに3人の天皇と縄文のジイサマより
名無し先生のいう三人の天皇に対して、オイラは天孫系=現天皇家(南朝大室系)、天神系=葛城氏末裔、地祇系=裏天皇(北朝伏見宮系)ではないかという洞察しましたが、下記のような内容がネットにあった。
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日本に三名の「天皇」がいます。
一人は、表の象徴さん。現在は、明仁。
次が、アマテラス(大和朝廷成立時)に、位を譲った、ニギハヤヒ系の子孫。玉置神社の奥の院です。
最後が、貴殿もご承知の、サンラシノガラの資金を動かす、大元様。これと、日本国内の構造改革が連動しています。
鴻池の秘密の秘密が分かれば解けます。
この3者の連絡係、そして皇室の監視役に、ヤタカラスがいます。
ヤタカラスは、大和朝廷に、屈服した、8つの部族の裔であり、 彼らが、一つになった物語りが、ヤマタノオロチ伝説です。
スサノオは、京都の祇園祭りの八坂神社のご祭神。
この大和朝廷成立時に、関東以西で、最後まで、抵抗した人たちの居住区(山陰・九州)で、恭順の証の物語として、今でも、オロチ退治の「神楽」が残されていると確信しています。
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これが真実ならば、天孫系、天神系、地祇系の分類はこうなる。
【天孫系】 表の象徴・明仁(現天皇家)
【天神系】 ニギハヤヒ系子孫。玉置神社の奥の院
【地祇系】 サンラシノガラの資金を動かす大元様(スイス在住)
天皇=大頭領という大トップであるので、他の天皇がそのピラミッド構造に属していてはいけないだろう。伏見宮の世襲新王家にしても実際は藤原五摂家の関白の下に置かれ、もう一人の天皇というのには違和感があった(汗)。茶道家元に表千家と裏千家があるように、表天皇家に対する裏天皇家というのが妥当だろう。そういう意味では上記は納得の内容です。
スイスの銀行に多額の預金があり日本御三家と呼ばれていたのが、一位が岸信介、二位が天皇家(宮内庁)と、三位がサンカシノガラ資金だと言われてました。サンカシノガラ資金は財団法人全国蓑製作者組合が昭和二四年に組織され互助会的に資金を集め運用しているとされ、かつてのニクソンショックのドル下落の時、各国は必死に石油を買い支え、日本政府も同様でしたが、サンカは売りをしていた為、今はサンカシノガラ資金が最も多いという。
以上、天孫・地祇系は納得ですが、問題は天神系。オイラはいろいろ洞察してきたが、一時は賀茂神社社家、高賀茂氏ではないかと睨んでいたが、日置家系の者がそうだったとは、、、、これは全く気がつかない。
玉置神社は熊野三山の奥の院と呼ばれる神社ですが、祭神は更に玉置神社の奥の院は玉置山山頂にある末社の「玉石社」。『玉置山縁起』をはじめとする社伝では玉置山山頂近くに露頭する玉石を神体とする末社玉石社を玉置の称の由来とし、これを地主神または奥の院と位置づけており、山容を神奈備として崇拝することが起源であったと考えられている。このことを裏付けるように、大峯修験道では「玉石社」を聖地と崇め、玉置神社本殿よりも先に礼拝するのが習わしになっているが、玉置山を熊野三山の奥の院と称するのは江戸時代中期頃からの初見であり、元々は入峯の宿だったのが大峯・金峯・熊野を結節する要地とされ社寺としてのかたちを得たのだろうと考えられている。
天神系裏天皇の秘密を玉置神社に探る!
こんな事は滅多にない晴天に龍雲の風嵐!
お忍びで通ってくる三笠宮ら天皇一族!
裏天皇を支える伝統芸能集団の演奏?
玉置神社|聖地・熊野三山の奥の宮にて
玉置神社の御神体の玉石社を探す!
実は頂上から玉置神社に下りる途中に!
縄文からのサンカが隠す宝?
天神系裏天皇の秘密を玉置神社に探る!
社務所には狩野派の描いた襖絵!
ただし拝観料500円!
この玉石社は三本の巨木とそれに囲まれた磐座の「玉石」を御神体とする社。
下記は玉置神社の社紋「洲浜」ですが、これは当然、玉石社の三本の巨木と玉石をモチーフにした意匠であることは明白ですね。しかも、洲浜は河口にできた三角洲など、水辺にできる島形の洲をいう。いわゆる河と海などの接するところで、曲面の入り組んだ洲の様子を表す 言葉ですが、洲浜 は蓬莱山の仙境を意味したり、竜宮城を指したりしていて「めでたい形」とされた。ここでも蓬莱山の仙境が関与しているのだす(ふぉふぉふぉ)。
天神系裏天皇の秘密!
日本の国王、裏天皇の国王神社?
平将門の首塚みたいな不気味な神社のご神体!
日本最大の十津川村の長慶天皇の首塚!
実は封印された怨霊の天皇?
三笠宮と玉置氏?奈良県吉野郡十津川村
(逆さミッキーの「洲浜」紋)
名無し先生からは天神系天皇は「日本国内の朝廷争いの主体としてよりは、より大きなパズルを動かす発想を持っているようです。」と教えられましたが、彼らは日本の政治にはそれほど興味はないようであり、委任任命者に丸投げという感じです。そういう点から和歌山の人里離れた山中というのは非常に似つかわしい場所であり、「安全地帯」でもある。
かつて、有力な戦国大名が治めておらず、徳川御三家が和歌山に配置された理由も何となく分かってくる。守護と抑圧だったのだろう。
さてさて、この3人の天皇とは別に「政府委員」のあだ名を持つ縄文5系のジイサマという者たちがいるという。「不比等によって701年に大宝律令が出来た時から、この日本列島の統治の枠組みを決め、時代時代の統治体(政権の形も含め)の方向性を、慎重に見極め、それに相応しい次の支配者を作り出してきた人間の集まり。」だといわれる。どちらが日本の「奥の院」かは今のところオイラには不明なのだが、もう少し詳しい内容は以下の通り。
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この5系統のジイサマは、普段は、ふつうの人間として社会に溶け込んでいます。大体、70歳以上で90歳くらいまで。彼らは隠語で「政府委員」と呼ばれ、折に触れ、5人で公園などに集まって、四方山話をします。
このときに、天皇家のことや、大企業の経営内容、海外の金融勢力の動き、日本の企業進出、今ある日本の統治体としての機能や枠組みの確認、そして、なにより、国家(国体)が今後も潰れないかどうかという国家存続の次元まで話をします。
国家存続の話をするときには、財閥系の大企業が一つ二つ消えてしまうことなど、全く小さな次元のものと捉えられます。もっと、深く、根本の、日本人と、この日本列島での統治体の存続に関わる視点で、「現在」の情勢を分析します。
彼らジイサマの後輩・親戚縁者は日本全国の各分野にいます。権力者もいれば、反権力の立場の人間もいます。企業内部にも、官僚にも、司法にも、メディアにも、学界にも、それぞれ、十分、影響力のある名士がいます。
どの家系も、末端まで入れると直系でも100万人は越えてしまいます。ジイサマたちは自分がもう老衰で、そろそろ判断力が衰えてきたなと感じると、自分の全家系の中で、もっとも見識が高く、知識も豊富で、人間性にも優れているものを選び、あるとき、「公園」の散歩に誘い出すようです。そこで、他系列の4人の前に紹介し、次からはヨロシクと伝えます。 その立場を、決して自分の息子に継がせるわけではないようです。
奈良朝の道鏡騒動から長岡京を経て桓武に平安京を造らせるとき、あるいは、頼朝に鎌倉に幕府を開かせるとき、さらに、尊氏が後醍醐を吉野に追い込んだまま室町に幕府をおいた時、そして、家康に江戸に幕府をひらかせるとき、いずれも、どうも、この5系統のジイサマたちが鳩首して、方針を決めていたようです。
そして、幕末には日本列島から流出していた「天皇の金塊」が客家の手によって日本に届けられるのを知って、徳川に任せていた日本を、中央集権の強大な国家に作り変えようと決意したのも、このジイサマたちです。 イギリス、フランス、バチカン、フリーメーソン、そして、ロスチャイルドが、いろいろ入れ知恵しても、この5人のジイサマの「公園散歩」での「了解」がないと、まとまりません。
戦後、昭和天皇がマッカーサーと会うときにも、その後、どうするか、このジイサマたちは話していました。
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戦前、大陸まで広がってしまった日本を引き戻すために、米国との戦争を決めたのも、このジイサマたちであったという。
で、この縄文5系統の家系とは、、、
・タケミカヅチ末裔
・フツヌシ末裔
・ヒメカミ末裔
・アメノコヤネ末裔
・玉置(諏訪)の家系末裔
だという。これらは春日大社に祀られる四柱とニギハヤヒ系列の玉置(諏訪)系統からなり、玉置(諏訪)系のみ統縄文の血が他に比べて色濃く入っているという。
(以下略)
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なお、2018年5月の話題では、以下のような解釈も追加されていた。
天孫系・・・南朝(カラス) ←メーソン関与
地祇系・・・北朝(サンカ) ←イエズス会関与
天神系・・・最も古くからの歴史を持つと言う方
そして
天皇・上皇に分かれた対立構造が2019年早々に再現されるかも
(^-^;
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まあ、私としては、天皇制(立憲君主制の王政)そのものが時代遅れのものになってる、と思われるので、もういい加減、国会の場で堂々と表に出てきて話合いをして決めた方がいいかと思うのですが・・・
by rakusen21
| 2018-04-04 00:17
| この世の闇に巣食う者たち
|
Comments(2)
Commented
by
稲美弥彦
at 2018-04-06 22:59
江戸幕府は軍産複合体幕府で三河藩は軍事産業が盛んだった。
そして英国が日本を支配させる為に三河人気質を日本中に広めた。
つまり、鎖国を利用してアジア諸国の植民地化とアメリカ建国を進めたのは間違いない。
つまり、江戸の平和は英国によって保証された奴隷の平和に過ぎなかったのだ。
徳川幕府=三菱財閥=軍産複合体なら、安倍政治は徳川幕府との類似性の指摘が一番、効果的かもしれません。
そして徳川幕府=清和会ラインがハッキリすると。
小沢一郎先生は薩摩藩=経世会=住友財閥=メーソン傀儡のグループだと思います。
そして、宏池会=三井系=イエズス会だと思います。
つまり、江戸幕府以降はアメリカの奴隷を強くさせる為に英国と家康が仕組んだ可能性が高い。
Commented
by
omachi
at 2018-06-23 00:25
歴史探偵の気分になれるウェブ小説を知ってますか。 グーグルやスマホで「北円堂の秘密」とネット検索するとヒットし、小一時間で読めます。北円堂は古都奈良・興福寺の八角円堂です。 その1からラストまで無料です。夢殿と同じ八角形の北円堂を知らない人が多いですね。順に読めば歴史の扉が開き感動に包まれます。重複、 既読ならご免なさい。お仕事のリフレッシュや脳トレにも最適です。物語が観光地に絡むと興味が倍増します。平城京遷都を主導した聖武天皇の外祖父が登場します。古代の政治家の小説です。気が向いたらお読み下さいませ。(奈良のはじまりの歴史は面白いです。日本史の要ですね。)
読み通すには一頑張りが必要かも。
読めば日本史の盲点に気付くでしょう。
ネット小説も面白いです。





















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