抗がん剤の有効性の真偽:過剰治療が癌の発育に寄与

うーん、発信元はここ
この著者の新井信介さんも私と同じようなスタンスで真実を追求している。
悪意はないようだし、歴史の見方も私と同じようだ。

さらに調査を要するな!

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新井信介(あらいしんすけ)
長野県中野市で昭和32年(1957年)にリンゴ問屋の息子として生まれました。 日本の歴史に圧倒的影響を与え、しかも、世界でもっとも多くの人間の住む国、中国と 商売しないのはおかしい、と、東京外国語大学の中国語学科に進んだ後、 今度は、世の中の現実と構造を知りたい思い、商社に入り、北京駐在員として 自動車・電気機関車などの輸出、さらに、本社では経済協力案件を担当しました。
しかし、88年秋、プラザ合意に始まったバブル経済が過熱していく中、昭和天皇が倒れ、 「金儲けどころじゃない、日本がおかしくなる」と、世直しを決意して退社。 日本の政策転換とバブルの早期処理を訴えましたが、結果は、「失われた20年」になりました。 98年から、「世紀末の大転換」を確信し、著作と講演を進めてきました。





by rakusen21
| 2014-11-22 11:50
| 医療問題
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