これまで裁判所に泣かされた人は数知れません。
まさか、こんな不正なことをやるグループが裁判所にいるとは、誰もこれまで想像すらできませんでした。
小沢一郎さんや逮捕された石川議員らの裁判が不正な裁判である場合、その物的証拠を示すことができる可能性がでてきたのです。
1,2,3 あなたの裁判は偽装裁判ではありませんか?それなら無効です
http://www.youtube.com/watch?v=qHkoVlTLBVc
不正な裁判かどうかは比較的、簡単にわかる、と言うのです。
なぜそれがわかるかと言うと、不正な裁判と言うのは
判決書がまともな郵便ルートを通して送ることができず、
どうも闇の部署の仕事として、その裁判そのものもやられているからか
郵便法37条の強行規定に違反して、その闇ルートの郵便ルートを通して
送られてくることがわかったのです。
(この真実をつきとめたのは、女性科学者の人です。
ご本人も裁判をやってて不正な判決なのになぜかと自問自答し続けたそうです。
そして調べていくうちに深夜ハッと気づいたとおっしゃっていました。(^_^;))
まずそのチェックする前にやっておくことがあります。
(1)判決書の正本の交付申請を一般書留で送付してもらう(特別送達)
郵便のルートをチェックするので裁判所に取りに行ったり
弁護士から届けてもらっては絶対、ダメです。
(2)正規のルートを通った郵送であるか、
裏ルートを通った郵送であるかを見分けるため
郵便物のラベルにある書留番号を控えておきます。
http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/cat21480677/index.html
4 偽装裁判かどうかを郵便書留の番号と追跡データからわかる
http://www.youtube.com/watch?v=QP6goaBNkC0
1.その書留番号からどういう所から送られてるか調べるため
Wikipediaの普通郵便局から
統括支店(旧:地域区分局)一覧を出して印刷しておく。
http://www.youtube.com/watch?v=QP6goaBNkC0
2.日本郵便の追跡サービスを利用してどういうルートを通ったかなどを調べるため
その結果を印刷しておく。
http://tracking.post.japanpost.jp/service/jsp/refi/DP311-00100.jsp
3.下記の要領で具体的に調べていきます。
(何かパズルを解いてるような、あるいは推理していくような感じ(^_^;))
http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2009/08/post-d799.html
http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2009/08/post-fcca.html
http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2009/08/post-ade2.html
7 不正な裁判の判決書は郵便法に違反して届けざるを得ない
http://www.youtube.com/watch?v=ft-Yd1aQygQ
4.実は封筒の中にある、正本と証明している判決書にも不正なニセモノがあり
まずは正本か謄本かみわける必要があります。(弁護士が代行?)
ちゃんと裁判が行われ不正にでっちあげられてなければ正本が送られてきます。
正本は送れない、とか時間がかかるので今は送れない、とか
間違って謄本を送った、とかだったら、もうその時点で怪しい(^_^;))
http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/cat21548318/index.html
(上記のページの最後の方にある「より以前の記事一覧」から参照してください)
12 偽装裁判の見分け方:偽造裁判の判決文は正本でなく弁護士の謄本
http://www.youtube.com/watch?v=eSX1OvdTcgs
(3)最後にこの不正裁判に対抗していくには
消費者庁にこの裁判所の不正を正してもらうことが必要だ、と言うことになりました。
13 まとめ:偽装裁判だとわかったら控訴せず、行政に司法を訴える
http://www.youtube.com/watch?v=FN_vOMudv6w
みなさん、急いで冤罪で苦しむ人たちや裁判所に苦しめられる人たちに
このメールやブログのURLをお伝えください。
なお、この動画そのものやブログなども削除される恐れがありますので
これら動画などは著作権フリーですのでコピーしておいてください。
関連の全ての動画や説明は和順庭の四季おりおりのブログに掲載されてます。
http://wajuntei.dtiblog.com/blog-entry-1428.html
また郵便法を急いで変えたり、もう正本を送れなくしたり、とか
システムそのものを急に変更する恐れもありますので
とにかく急いで上記のチェックを行うよう、教えてあげてください。
小川達夫さんの戸籍改ざん裁判を追っていくうちに、
実は朝鮮の人たちをこっそり日本に忍び込ませ、戸籍を取得させている
闇のグループが日本の行政、政府(官僚)、司法、
そして多分、国会議員にも潜んでいることが推認されてきたのですが、
http://rakusen.exblog.jp/16015376/
この彼ら闇の組織のシッポを裁判所でつかんだ気がします。
では以上、よろしくお願いいたします。
(^_^;)
by rakusen21
| 2011-11-17 01:32
| この世の闇に巣食う者たち
|
Comments(4)
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遂犯無罪
at 2011-12-03 19:24
10月上旬、柏市戸籍改竄事件の小川氏から、事件概要を書留で送ったが、宛所不明で返戻りされたと連絡があり、再度の発送となった。
待っていた書留は配達されず、郵便受けに投函されていた、簡易書留・速達は手渡しされるべきであるが、それよりも切手・受付印が無い。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/111204.jpg.html
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遂犯無罪
at 2011-12-14 12:37
数十年前のでっち上げ事件がぞろぞろ暴かれる、この袴田事件も四十数年前に起きた検察官面前調書の偽造事件。
冤罪事件とは須く調書問題に基因する、検面調書の証拠能力が認められたのは戦時中の東條内閣からだ。
空襲・灯火管制の下で裁判官の職務遂行が困難となり、特別法として緊急避難的措置として検面調書の証拠能力が認めたれた。
しかし戦後もこの特別法がそのままに継続、自白事件の判決書には、有罪理由を書く必要がない。
それに代えて証拠の標目だけを記す、この悪法を覆すのが遂犯無罪の主張と証拠なのです。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/101016.jpg.html
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at 2012-05-18 10:28

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