TPPや原発を推進し裁判所を裏から操る闇組織を告発する


既存の主要メディアが放送しないようなことを毎日(土日祝日除く)流しています、

ツイートテレビの服部順治です。(^_^;)
http://tweettvjp.blog.fc2.com/
http://tweettvjp.blog.fc2.com/blog-entry-53.html

(このメッセージを多重に受け取られた方は申し訳ありません。

 なおこのメッセージは転載可能です。)

世界を支配する闇の人たちの動きと日本に仕掛けられたTPPの意味をまず考えます。

そしてその闇の人たちに操られTPPを進めている勢力がありますが、

さらに国内の闇の組織はTPPに反対する議員らを封殺しています。

 そこでその闇の組織が残した物的証拠をつぶさに研究していくうちに、

その犯罪証拠が女性科学者によって発見されたのでした。

それらを大勢の人たちで追求し、対抗していこう、という話しです。

(^_^;) 

 3.11以降、へたなドラマを見ているより、

現実の世界をインターネットを通して見ている方がよっぽど面白い、

と思ってしまう、今日、この頃です。
http://www.youtube.com/watch?v=V-L0-xuy9Jw&feature=list_related&playnext=1&list=SPF483E06AFAA6C9F4

 そして時々、NHKなどをチラ見しながら、

「ほっほー、そういう風に裏の世界の指導者はもっていくのかー。やっぱりなー」と

その検証をやってるしだい。

(^_^;)

 さて世界の流れを見ていると裏の世界の指導者は世界の国々を経済破綻に追いやって

自分たちの銀行で管理していこうとしているようです。

 いわゆる国家をあたかも企業のように民間銀行の管理下に置き、

その国の首相までもその銀行の代理人を送り込んでいるのです。

 それはイタリアを見ていれば顕著にわかります。

ここまで露骨にやりはじめたにも関わらず、

NHKなどは経済学者のマリオ・モンティ氏が首相になる、

という具合にその正体をはっきり言わないのです。

でもインターネットのWikipediaを見るとちゃんと書かれています。

1973年にデイヴィッド・ロックフェラーによって設立されたシンクタンク

日米欧三極委員会のヨーロッパ委員長を務め、

ビルダーバーグ会議の主導的メンバーでもある。

またゴールドマン・サックスとザ コカ・コーラ カンパニーの国際的顧問である。




「あー、ロックフェラーの代理人ね。」と言うことがすぐわかります。

(^_^;)

 あっ、そうそう、裏の世界の指導者とは

今回の福島原発事故をその1年前に「原子炉時限爆弾」で予想していた広瀬隆さんも指摘している、

ロスチャイルド、ロックフェラー=国際銀行家=国際財閥=金融資本家=金融マフィア=ユダヤ金融 のことです。
http://d.hatena.ne.jp/rainbowring-abe/20070405

ちょっとここでは金融マフィアと言うので統一しましょう。

(^_^;)

アメリカも一部の州(ミシガン州)で銀行管理をするような法律を出して、

市町村を企業に売り払い、市長や議員、公務員も辞めさせられるようになってるし
http://www.youtube.com/watch?v=VO0wdETltQI

いよいよアメリカ全体もそうなりつつあるようです。

これは国家の民営化で、これが資本主義の究極の姿なのでしょう。(^_^;)

 そこでアメリカに次いでやらなければならないのが

この植民地の日本と言うわけで、TPPで中国とくっつかないように

アメリカ側に縛りつけておいて徐々に日本のお金をむしりとろうとしていることが

わかります。(^_^;)

 そしてその間に金融マフィアは中国と結びつき

用済みのアメリカから中国に寄生して金儲けをしようとしています。

一番、お金を儲けるにはお金を製造して、それを中国政府に無料で渡し

その代わり金利だけはしっかりいただく、と言う

アメリカ政府に対してFRB(運営は金融マフィアの民間銀行)がやってるようなことを

やろうと言うのでしょう。

(^_^;)

 その結果、日本がどうなるか、これまでのツイートテレビの放送した番組を

見ていただければおわかりになると思います。

今、アメリカに起きている状況が日本の未来だと推認されます。

もちろんマスコミは伝えませんが (^_^;)
http://www.youtube.com/watch?v=gaIgTBZmbO4

http://www.youtube.com/watch?v=2eAvO-YOIA4

- YouTube
YouTube でお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。

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 一方、そのTPPに反対していた小沢一郎さんのグループは

金融マフィアの指導により検察・裁判所・マスコミからの攻撃を受けて

本来の政治活動も封殺されています。

 マスコミなどのあからさまな攻撃がなければ首相になっていた

小沢一郎さんら多くの民主党国会議員が反対している中、

野田さんを筆頭に官僚やアメリカの言いなりになるグループで政府が占められている現状。
http://seiji.yahoo.co.jp/giin/rev/?g=2011000573&s=0&p=1

元NHK記者でちびっ子ギャングと呼ばれ仲間からも鼻つまみ者だった安住財務大臣や
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/22690

元NHKアナウンサーで小宮山洋子厚生労働大臣ら
http://blogs.yahoo.co.jp/voteshop/3224618.html
http://blog.goo.ne.jp/goo21ht/e/1f5c68c66ea9dce10d1907f451df4b5f
http://wajuntei.dtiblog.com/blog-entry-1110.html

管轄している省庁のことに関して専門でなく、

ほとんどNHKでやっていた政府の大本営発表しかできない大臣に

本当に任せていいわけはない。(^_^;)

 ただここで朗報がはいってきたのです。

小沢一郎さんや逮捕された石川議員らの裁判が

不正な裁判である場合、その物的証拠を示すことができる可能性が

でてきたのです。

1,2,3 あなたの裁判は偽装裁判ではありませんか?それなら無効です
http://www.youtube.com/watch?v=qHkoVlTLBVc

 その不正な裁判かどうかは比較的、簡単にわかる、と言うのです。

なぜそれがわかるかと言うと、不正な裁判と言うのは

判決書がまともな郵便ルートを通して送ることができず、

どうも闇の部署の仕事として、その裁判そのものもやられているからか

郵便法37条の強行規定に違反して、その闇ルートの郵便ルートを通して

送られてくることがわかったのです。

(この真実をつきとめたのは、女性科学者の人です。

 ご本人も裁判をやってて不正な判決なのになぜかと自問自答し続けたそうです。

 そして調べていくうちに深夜ハッと気づいたとおっしゃっていました。(^_^;))

 まずそのチャックする前にやっておくことがあります。

(1)判決書の正本の交付申請を一般書留で送付してもらう(特別送達)

  郵便のルートをチェックするので裁判所に取りに行ったり

  弁護士から届けてもらっては絶対、ダメです。

(2)正規のルートを通った郵送であるか、

   裏ルートを通った郵送であるかを見分けるため

   郵便物のラベルにある書留番号を控えておきます。

   http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/cat21480677/index.html

4 偽装裁判かどうかを郵便書留の番号と追跡データからわかる
http://www.youtube.com/watch?v=QP6goaBNkC0

  1.その書留番号からどういう所から送られてるか調べるため

    Wikipediaの普通郵便局から

    統括支店(旧:地域区分局)一覧を出して印刷しておく。
http://www.youtube.com/watch?v=QP6goaBNkC0

  2.日本郵便の追跡サービスを利用してどういうルートを通ったかなどを調べるため

    その結果を印刷しておく。
http://tracking.post.japanpost.jp/service/jsp/refi/DP311-00100.jsp

  3.下記の要領で具体的に調べていきます。

(何かパズルを解いてるような、あるいは推理していくような感じ(^_^;))
http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2009/08/post-d799.html
http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2009/08/post-fcca.html
http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2009/08/post-ade2.html

7 不正な裁判の判決書は郵便法に違反して届けざるを得ない
http://www.youtube.com/watch?v=ft-Yd1aQygQ

  4.実は封筒の中にある、正本と証明している判決書にも不正なニセモノがあり

まずは正本か謄本かみわける必要があります。(弁護士が代行?)

    ちゃんと裁判が行われ不正にでっちあげられてなければ正本が送られてきます。

     正本は送れない、とか時間がかかるので今は送れない、とか

    間違って謄本を送った、とかだったら、もうその時点で怪しい(^_^;))
http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/cat21548318/index.html

(上記のページの最後の方にある「より以前の記事一覧」から参照してください)

12 偽装裁判の見分け方:偽造裁判の判決文は正本でなく弁護士の謄本
http://www.youtube.com/watch?v=eSX1OvdTcgs

 (3)最後にこの不正裁判に対抗していくには

   消費者庁にこの裁判所の不正を正してもらうことが必要だ、と言うことになりました。

13 まとめ:偽装裁判だとわかったら控訴せず、行政に司法を訴える
http://www.youtube.com/watch?v=FN_vOMudv6w

みなさん、急いで冤罪で苦しむ人たちや裁判所に苦しめられる人たちに

このメールやブログのURLをお伝えください。

 なお、この動画そのものやブログなども削除される恐れがありますので

これら動画などは著作権フリーですのでコピーしておいてください。

 関連の全ての動画や説明は和順庭の四季おりおりのブログに掲載されてます。
http://wajuntei.dtiblog.com/blog-entry-1428.html

 また郵便法を急いで変えたり、もう正本を送れなくしたり、とか

システムそのものを急に変更する恐れもありますので

とにかく急いで上記のチェックを行うよう、教えてあげてください。

 小川達夫さんの戸籍改ざん裁判を追っていくうちに、

実は朝鮮の人たちをこっそり日本に忍び込ませ、戸籍を取得させている

闇のグループが日本の行政、政府(官僚)、司法、

そして多分、国会議員にも潜んでいることが推認されてきたのですが、
http://rakusen.exblog.jp/16015376/

この彼ら闇の組織のシッポを裁判所でつかんだ気がします。

では以上、よろしくお願いいたします。

(^_^;)





by rakusen21
| 2011-11-13 18:11
| この世の闇に巣食う者たち
|
Comments(3)


Commented
by
遂犯無罪
at 2011-11-14 16:57

判決正本の再交付申請をすべく地裁民訟係に電話をして申請書がFAXで送られてきた。

返送用の封筒に切手(普通書留)を貼り、謄写代は印紙、これを民訟係に郵送する、しかしこれでは検証の意味がない。

裁判所の封筒にこの切手でと、頼んだところ回答を延ばされた、これだけでも怪しい。

エラー - Yahoo!知恵袋

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遂犯無罪
at 2011-11-15 18:42

これが民訟部(記録係)からの返信です、この再交付申請する事件は、被告は答弁書の「否認する」だけで4回期まで一度も出廷せず勝訴、当然ながら二審では答弁書も出さず出廷もない。

否認するのみの被告の姿は一度も見たこともなく、控訴審でも請求棄却です、まるで幽霊相手の裁判沙汰でした。

この印紙・郵券で5万、そして原告準備書面4までの徒労、これが偽装裁判であれば、男の返しは三倍増です。

いま上げましたが、この裁判は偽装であるのが郵便追跡からも証明されています。

例の原告尋問に日当支給のヤクザ・坪井隆作訴訟です、先ほど落書き書面が書記官からfax送信されてきました、ご覧の通りネコさんの法則通りです。

http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/111116.jpg.html

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確信犯の冤罪主張
at 2012-01-19 11:29

鈴木氏は矢口長官に剃刀の刃を送ったとでっち上げされて服役、満期出獄の翌日に矢口は死亡、この葬式は密やかにされその後の告別式も異常だった。

日大卒の山口繁(存命)を長官にすべく京大閥に仕立て上げ、矢口は裁判員制度導入目的の犯罪(学歴詐称そのものは犯罪ではないが、公報記載は刑事犯)を犯した。

最高裁犯罪が始まった1986年以降の、全ての裁判所で行われた全ての裁判は、“やり直し”を求めることができる。

そして、国はそのための費用を全額負担する義務がある。もちろん、これは、わたくしのような一介の市民が主張できることではない。

しかし、司法のスキャンダルが公然化すれば、最高裁長官も、首相も、衆参議長も、裁判当事者からのこの請求を、拒絶することはできないのである。

誰かが決められるという問題ではない。

鈴木英夫の日記/司法岡目八目
最高裁の組織犯罪を暴く











































































































































































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