小沢一郎を抹殺しようとする裁判所が、悪の組織に操られている絶対的な証拠を握っている小川達夫さん。
その証拠とは何か?
それが改ざんされた柏市役所から発行された戸籍と改ざん前のお母さんが死ぬ直前に渡してくれた、本当の戸籍なのでした。
この改ざんを行えるのは法務省か役所しかありえません。そしてそれを当時、指示したのは千葉県の自民党時代の政治家かもしれませんが、少なくともそれを隠すように指示しているのは裁判所、それも最高裁判所であることが推認できるのです。(^_^;)
ただお母さんから渡された戸籍謄本が本物と認定するには原本の副本と照合する必要があります。副本は地方法務局にあるのですが、なんと先の江田五月元法務大臣にあてて開示請求をしても、返ってきたのは開示できない理由書で「開示すると混乱を与えるから」と書かれてあったのでした。そこで裁判を開いているので、裁判官に開示させて比較するように求めているのですが、裁判所では開示させることすらしないのです。
こんな簡単なことなのに、ずっと裁判所は開示させずにその判断を拒み続けているのです。
このことでわかったことは、この戸籍改ざんの事実を認めると法務省と役所がグルになってこの戸籍改ざんを認めてしまうからです。そしてこのような裁判をもう十数年続けてもいっこうに認めない理由は、ある人が漏らしたのに、この裁判は最高裁判所の偉い方からの指示で、最初から小川さんが負けになるよう、ヒラメ裁判官が割り当てられて判決を出すようになっているとのこと。これは小沢一郎さんを推認で有罪にした以上に、100%確実に地方の裁判所が独自に判断できないことの証明であり、司法が悪の組織に操られている証拠にもなっているのです。
10月13日(木) 東京高等裁判所 第14民事部 824号法廷 午後2時から裁判所は戸籍の副本を法務委員会に出すように命令して比較するのかどうか、この裁判をみなさんといっしょに見守りたいと思います。
ところで日本史や世界史が赤点だった私に小川さんが研究してきた、地元の歴史を中心に日本の今、裁判所や行政、政治家を裏から操る創価学会やその裏社会の系譜を話してくれ、大いに興味をいだきました。(^_^;)
http://youtu.be/4ceclCYunrQ
マンガのような世界で恐縮ですが、風魔一族らの系譜からキム一族ら朝鮮からの人たちや近代ではロシア革命で迫害を受けたロシア正教の人たちなど、虐げられた人たちが住んでいた千葉県柏市やその周辺から、最高裁判所や国家公安委員長など要職に登用されており、最高裁判所を中心に検察、警察をも裏で操っている、とのこと。
その証拠を握った小川達夫さんは一人、裁判所や役所と戦っているのです。あたかもカフカの「城」に出てくる、Kのような孤独な戦いです(^_^;)
これもひとえに戦国時代、江戸時代からの人事制度をそのまま引き継いでいる官僚制度そのものに問題の根源がある、と小沢一郎さんも言ってます。
(^_^;)
確かにその通りだ、と小川達夫さんは激しく同意するのでした。
そしてそれは、たまたま偶然なのか、こんどの裁判で訴えている柏市長と裁判長の名前の姓が江戸時代の代官と奉行の名前と一致していたのでした。(^_^;)
なお創価学会は元々をたどると、風魔一族など虐げられた人々やその怨みの心にその系譜が見られるとのこと。
東日本(東国)はもっぱら朝廷側の西日本(西国)のために税金を搾取されつづけており、差別・虐待されていた朝鮮の人たちや同和の人たちの怨みの歴史もひきずっていたのでした。 富士山を信仰する浅間神社のネットワークや平将門らを信仰していた怨念の心ともつながり、東日本(東国)を西日本(西国)と対立する国として統治しているのでした。いわゆる東日本(東国)を武士が統治し農民を働かせ朝廷に米としての税を納めるために働く国として、ゆとりある西国以上に厳しく年貢などの税金の取立てを行っており、権力としての中央政府(西国)に対して常に怨みの念を抱き続けていたのです。今でも、神田は平将門の「からだ」が由来で、朝廷と対立するニコライ堂(キリスト教)などとともに鬼門の位置に配置されており、そのなごりが残っているのです。
琵琶湖対しては手賀沼の周辺をその対立する拠点にしており、宗教に関してはキリスト教(ロシア正教)や日蓮(創価学会)、浅間神社などを配置した。もちろん、西の朝廷側としては平将門を滅ばすため空海を送り込み成田山に不動明王を置いた。そのため手賀沼周辺の人たちは絶対に成田山にはお参りせず、した場合は事故などの祟りがあったとのこと。(^_^;)
さて戦後、日本の内なる戦勝国の人たち、在日朝鮮、在日ロシア、在日中国の人たちにはそれなりの統治のための地位やエリアが逆に与えられ、日本の統治にともに参加できるようになった、というのです。
旧社会党などの指導者、創価学会の闇の部分を担当する会長、ロシア正教の血を引き継ぐ最高裁判所、風魔一族らの系譜の検察庁、国家公安委員長など官僚のトップを占めるようになり、法律に触れる裏の仕事を行う住吉連合などとも通じ合って、東日本の裏の統治機構を構成しているようです。(^_^;)
(西日本は山口組)そしてそれらは平将門に代表する怨みの心につけいり、その心を利用したネットワークを形成していったのです。ですから表向きの宗教は実は何でもよかったのです。創価学会の発祥の柏市では風魔が隠密の拠点に使っていた虚無僧寺(中国の仏教)を使ったようですし、ロシア正教のキリスト教、最近はモルモン教なども使い、中の実態は風魔の活動拠点のようです。
http://youtu.be/e22pwYd_gUE
そして小川さんが言うのには、2012年12月から2013年にかけて最悪の年になり、マネーが、そして最終的には裁判所が人を経済的、心理的に追い込み、殺してしまう時代になると言うのです。
さて最後に脱原発デモに行くと必ず出没して攻撃してくる右翼(似非?)が、昨日の不法な裁判を糾弾する市民デモも攻撃してきており、その攻撃の実態をビデオで紹介します。
(^_^;)
ある人がどこかからお金をもらって生活している職業的な似非右翼の人たちだと教えてくれました。
原発を推進したい勢力、現状の利権を維持したい保守勢力であろうことが推認できます。
(^_^;)
by rakusen21
| 2011-10-10 06:20
| この世の闇に巣食う者たち
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