市民に真実をより広く伝える方法 デイリー阿修羅の創刊 (^_^;)


市民メディアネットワークなどのサイトもお世話している服部です。(^_^;)
http://nvc.halsnet.com/jhattori/IHK/

デモをインタビューしていて、つくづく感じたのは、より一般の人が真実に接する機会を多くするには、どうすればいいか、と言うことです。

 そこで考えてみたのですが、阿修羅ランキングで上位の方にでてくる記事とコメントをA3サイズで印刷して、ある程度、A5ぐらいに折りたたんだ状態でも記事が読める媒体を作っては、と言うことです。

 私もビラを配ったことがありますが、従来のただ主張したいことだけ並び立てて書いたものはほとんど道行く人は受け取りません。

そこは、従来のやり方でなく、例えば、最初は「号外デイリー阿修羅」などと表に書いたA3をA5に折りたたんだ紙を駅で配れば、みなさん、多分、喜んで受け取っていきますよ。(^_^;)

 またタイトルはいまどきの若者も飛びつきそうな、「エビゾー報道の裏の真実」とかのタイトルで、「エビゾーは実はマスコミが伝えたくない真実から目をそらすために使っている役者です。」とか書いて、今、国民が知るべき冤罪事件や鈴木宗男さんや小沢さんに関して検察、検察審査会、マスコミの横暴と、市民運動として、検察、マスコミを糾弾するデモが全国に広がっていることも書いていけばいいのではないでしょうか。

(^_^;)

そして最後は、「阿修羅 拍手」で阿修羅掲示板の拍手ランキング のサイトを宣伝すればいいのではないでしょうか?

 また最後のA6ぐらいの部分は空白にしておいて、自分の主張したいことや宣伝したいこと、はたまた、お店の広告なども入れられるようにしておいて、お店の方から印刷代や配達料をいただいたり、もしくは10円ぐらいで売れるようにしてもいいのでは、と思っています。(必ず50円などと値段は書いといたほうがいい)(^_^;)

 ただ記事の内容は新聞の引用なら、必ず、翌日からにして、週刊誌ならその翌週と、ある程度、既存メディアとの共生も考慮しないと、いけません。(^_^;)

 さて問題は、その原稿をどのように作るか、ですが、理想的にはA4横書きで、A4の左右に記事を分けて書けるようなテンプレートを用意して、A4、2枚分書けたら、最後、下記のような形で印刷できるようにします。

A5の横書きを単位にして、①、②、③、④ の4つにA3は分かれ、

A3の横に印刷する場合は、

③ー> <-④

②ー> <-①  

のように変則的な印刷ですが、これがA5にまで折りたたんだら、見やすい形だと思っています。

もっといい方法があればアドバイスください。(^_^;)

なおA3にこだわったのは、今のネットプリントがA3でもA4の値段20円と変わらないからです。

何でしたら、最初の実験段階は、A4の右、左に横書きで書くだけでもいいですが(^_^;)

 さて、その記事の内容は、ほとんど、拍手ランキングの上位からのコピペでいいかなと(^_^;)

その原稿をDOCファイルで公開して、好きなように使ってもらうのです。

その原稿は、また、セブンイレブンで20円で、ネット印刷して、通勤途中で読めるようにしておきます。

 下記に、号外デイリー阿修羅 001号と、この前、デモのとき参考で配った、川柳シュプレヒコールのネットプリントのサンプルを示しておきます。

A4ですが。(^_^;)

落選運動のサイトにも上げていますが、ここにも書いておきます。
http://nvc.halsnet.com/jhattori/rakusen/

サンプルの号外版の印刷方法のビデオはここですが、

印刷の番号 は07179239に変えていますので、お間違いなく。

 印刷はセブンイレブンのネット印刷で¥20  そのPDFファイルはここ
http://nvc.halsnet.com/jhattori/rakusen/images/DailyAsyura0_001.pdf 

そのWORDのDOCファイルはここ(実際は無料のOpenOfficeで作成しました(^_^;))
http://nvc.halsnet.com/jhattori/rakusen/images/DailyAsyura0_001.doc

これからデモで一般の人たちに配るのにも、ぜひ、ご活用ください! (^_^;)

また12月5日 版ですが「川柳シュプレヒコール」の原稿をここにPDFでアップしました。

これからデモを企画される皆さんも、ぜひ、ご活用ください! (^_^;)

http://nvc.halsnet.com/jhattori/rakusen/images/SenryuSyupurehicall.pdf

WordのDocファイルはここにあります。

http://nvc.halsnet.com/jhattori/rakusen/images/SenryuSyupurehicall.doc

なおプリンタがなくてもセブンイレブンのコンビニにでネット印刷できるようにしました。

番号は13146144です。

印刷方法のビデオはここですが、
http://www.asyura2.com/10/senkyo100/msg/852.html

番号 は13146144に変えていますので、お間違いなく。

ぜひ、皆様方からのアドバイスもお願いします。

 





by rakusen21
| 2010-12-10 02:05
| 時事
|
Comments(2)


Commented
by
はじめまして
at 2010-12-16 12:48

昨年、MTUFJ銀を退職し、同社で負った心の傷が癒えてきたので就職活動をするにあたり、次は創価系でないところが良いと思いHPにたどり着きました。中小企業は社長次第なので、入ってみなければわからないですね。

MTUFJ銀は、創価学会のにおいプンプンでした。もちろん多くの従業員が居るので、全員がというわけではありません。まだ勤務している私の同期も、選挙時の投票依頼に苦しむアンチです。

私が旧TM銀に入行したとき驚いたのが、勘定システム(メインシステム)に「普通預金」「融資」などと並んで「創価学会」というページがあったことです。非学会員の人たちは、「あの人たちはちょっとでもミスするとうるさいから」と言っていました。




Commented
by
続き
at 2010-12-16 12:48

数年後にローンを担当するようになって、ホームページなどにも記載の無い、「墓苑ローン」という商品があることをしりました。ローンは短期間しか担当しなかったので一度も取り上げたことはないのですが、先輩に聞いたところ、創価の人たちがお墓を買うためのローンで、保証会社や保証人は必要ない、創価学会保証の商品だから事務を注意するように、と言われました。

結局、コネ入社の人との差別や上司の嫌がらせに苦しみ続けて、うつ状態になり、退職しました。治ってきたとはいえ、今も頭痛や不眠に苦しんでいます。

不況の中、もう若くない自分が再就職は難しいと思いますが、退職した選択は間違っていなかったと信じたいと思います。rakusen21さんのHPを見て、改めて感じました。

場違いのコメントだったら、削除をお願いします。














































































タイトルとURLをコピーしました